2017y05m16d_085220303
1: 歴ネタななしさん
夜中に腹減ったら厳しいね

2: 歴ネタななしさん
朝になるのを待てばよくね

3: 歴ネタななしさん
味噌なめる

6: 歴ネタななしさん
乾物あっただろ

7: 歴ネタななしさん
夜でも火使えるだろ

10: 歴ネタななしさん
夜鳴き蕎麦くらいあるだろ

12: 歴ネタななしさん
夜中に腹が減って家臣の家に突然行って
叩き起こした家臣と台所でザルにあげてた豆腐を摘み喰いして酒飲んで
次の日奥方に怒られた大名が居たはず

17: 歴ネタななしさん
>>12
なんか楽しそうでいいなw

15: 歴ネタななしさん
江戸時代だと灯りの調達はできたから11時くらいまで起きてたんじゃなかったか?

18: 歴ネタななしさん
>>15
江戸は火事の危険があるから遅くまで明かりを灯せるのは正月とか祭りの日だけ
田舎は油が高くて理由もなく明かり点けてると怒られた

19: 歴ネタななしさん
菜種油は高価だったからな
今じゃサラダ油の分際で

16: 歴ネタななしさん
腹減ってるのが当たり前だし。
江戸時代にデブなんていないだろ

20: 歴ネタななしさん
源内先生に頼めよ

21: 歴ネタななしさん
そもそも夜に外に出たら
辻斬りに斬られる

22: 歴ネタななしさん
遊郭と飲み処はやってたはず
ソースは侍道2

24: 歴ネタななしさん
腹減りすぎて行灯の油なめてたよ

25: 歴ネタななしさん
灯りの油は安物だと魚の油でとにかく臭かったからあんま使いたがらなかったと聞いた

26: 歴ネタななしさん
>>25
鯨油とか使ってたみたいだな

27: 歴ネタななしさん
田舎は夜、縄ないとか、草鞋作りとかやるので灯火にひでばちを使った
素焼きのどんぶりに穴が開いていたり、脚が付いているもので、それに松の木片を入れて燃やした
ランプの出る以前の昔で、松は樹脂があるのでよく燃えたが、煤の発生も多く、
茅葺きの屋根にはそれが防虫効果にもなり上手く調和した

28: 歴ネタななしさん
江戸時代中期以降は蝋燭に魚油を混ぜた安価な蝋燭が庶民に普及したから
どの家も魚の臭いがしてた

32: 歴ネタななしさん
田舎の囲炉裏とか火つけっぱじゃないのん?
江戸時代くらいなれば火打ち石で簡単に火つけられたん?

34: 歴ネタななしさん
>>32
現代と違ってどの家も薪とか炭使ってたから周囲に木があんまり無くて田舎でも大変だった
火打ち石はそれ単体で火が付くのでは無くて火口と言うガマの穂や綿状の草なんかに落として着火させてた
江戸時代中期には木の棒の先に硫黄を塗った付け木が作られて
今のマッチと同じ感じで着火出来る様になった

36: 歴ネタななしさん
金持ちになっても盗賊がいるから怖い

ネタ元: ・江戸時代って24時間営業の店ないし夜は火使えないじゃん?