1: 歴ネタななしさん
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こういうイメージだよな

4: 歴ネタななしさん
無双じゃ 新キャラ優遇があるからな

李典強かったぞ あのバール二刀流で大暴れするし

5: 歴ネタななしさん
徐晃はまさかり

7: 歴ネタななしさん
なんだろうな無双徐行の侍設定

12: 歴ネタななしさん
ニワカかよ
長驅直入徐公明、という言葉があって長距離を一気に攻め込むことの代名詞になってるんだぞ
公明は徐晃の字でソウカじゃないぞ

14: 歴ネタななしさん
三国志の有能武将三傑といえば
夏侯惇、曹仁、徐晃

15: 歴ネタななしさん
徐晃は武功を挙げても奢る素振りは見せず、部下には親身に接したために人望が厚かったと伝えられる。
彼は常に「昔の人はよく明君に出会えぬことを嘆いたものだが、わしは幸運にもその明君にお会いすることができた。だから、功績を挙げてこの幸運に答えなければならぬ。個人の功名など何程のこともない」と言い、最後まで徒党を組むことはしなかった。
用兵では間者を使った情報収集を重視し、常に敗戦時の対策を念頭に置いて戦いを進めるなど堅実であったが、その一方で好機と見るや、配下に食事の暇も与えないほどの猛烈な追撃を行うこともあった。

ウィキ

17: 歴ネタななしさん
>>15
良い人やん

18: 歴ネタななしさん
>>17
そうだぞ

最初は楊奉に仕えており後に曹操に帰順する。
曹操帰順後は官渡以降の主要な戦の多くに参戦し武功を上げた。中でも最大のものは樊城で関羽を破ったことであろう。
この時の戦いぶりは曹操に「わしは古の戦上手な将を数多く知っているが、徐晃のような用兵を見せたものはいなかった。将軍の功績は、かの孫武や司馬穰苴にも勝るものだ」とまで言わしめた。
人柄としては決して奢らず、部下に親身に接した人望の厚い武将である。樊城の戦いの後の宴では徐晃の軍だけは将兵が整然と陣に着いていて持ち場を離れる事が皆無だった。
これを見た曹操は「徐晃には周亜夫(呉楚七国の乱を鎮圧した前漢の名将)の風格がある」と称えた

16: 歴ネタななしさん
知れば知るほど曹仁が有能武将になっていく

20: 歴ネタななしさん
>>16
曹仁は知将だからな人格も良いしな
演義では孔明アゲの糞のせいで損な役を振られてるが

21: 歴ネタななしさん
徐晃と言えば眉毛が薄い
今で言うなら下柳系かな

22: 歴ネタななしさん
「遼来来」
この一言で泣く子もだまるんだっけか?

23: 歴ネタななしさん
曹仁は徐晃との連携での樊城のシーンは胸熱

ちなみにウィキの曹仁の評価

曹仁は若い頃は乱暴者であったが、曹操に従って武将として過去の行為を戒めて、成長した後は厳格に法を遵守し、常に法と照らし合わせて信賞必罰を行なうなど、諸将の見本になったとされている。
曹丕は烏桓征伐に赴いた曹彰に対し、曹仁を見習って軍令を適用するようにと手紙で忠告している。
『傳子』では曹仁の武勇は孟賁・夏育に匹敵し、張遼はその次に位置すると評価している。

24: 歴ネタななしさん
曹丕に于禁を辱めないほどの度量があればなぁ
それ以降も于禁は活躍できたのだろうか

25: 歴ネタななしさん
>>24
難しいなあ
むしろ于禁ほどの古参じゃなければそういう展開もあったかもしれん

26: 歴ネタななしさん
あと臧覇もかっこいい

27: 歴ネタななしさん
考えてみれば呂布って部下に張遼がいて高順もいて臧覇とも同盟してて中身が猿じゃなければワンチャンあったよな

29: 歴ネタななしさん
>>27
部下に陳宮もいて言うとおりに動いてたら曹操倒せたかもしんないんだよな
脳筋すぎるのも困ったもんだな

28: 歴ネタななしさん
斧振り回して飛べるんやぞ

30: 歴ネタななしさん
曹仁って癇癪起こすスキンヘッドのイメージしかない

32: 歴ネタななしさん
ゲームやマンガのせいで徐行やそうじんって微妙なイメージあったけどそんなことなかったんだな

33: 歴ネタななしさん
王平を寝返らせる大事な仕事が

35: 歴ネタななしさん
曹操軍は世代交代が上手いから強いんだよなあ。

36: 歴ネタななしさん
横山三国志で孟達に射殺されて「えぇ…ここで死ぬの?」って思ってたわ

ネタ元: ・張遼←クソ強い 楽進・李典・于禁←無難 徐晃←なんかやったっけ