1: 歴ネタななしさん
2017y02m20d_081203000
素手の戦いの技術ってどういう感じだったの?

2: 歴ネタななしさん
柔道

16: 歴ネタななしさん
>>2
柔道もないよ

4: 歴ネタななしさん
柔術は剣術から派生したとは聞いたな

3: 歴ネタななしさん
暗器ならあるけど、素手はないだろ
既に全くメリットがない

5: 歴ネタななしさん
石投げてたよ

13: 歴ネタななしさん
>>5
風の強い場所では、銃より原始武器……たとえば投石器のほうが、はるかに有利な場合があるって教えたでしょう。

7: 歴ネタななしさん
組手甲冑術

8: 歴ネタななしさん
全ては範馬勇次郎を見たらわかるだろ

9: 歴ネタななしさん
クワ
竹槍

10: 歴ネタななしさん
no title

12: 歴ネタななしさん
>>10
縦拳か

11: 歴ネタななしさん
剣奪われるとかありそうじゃね?

14: 歴ネタななしさん
当時だって格闘技はあっただろう
今で言う古武術のたぐい

15: 歴ネタななしさん
陸奥圓明流

17: 歴ネタななしさん
相撲があるがな

18: 歴ネタななしさん
鎧組討

19: 歴ネタななしさん
小具足とか具足術といわれる
小刀、徒手、篭手、柔術の源流になる組技などを含む
槍や刀より近い間合い、または武器を落とした時の戦いを想定した武術があった

ただそこに石があれば拾ってそれで殴る、木の枝一本あればそれで相手の顔を突く方が
なまじ素手で戦うより有効なので、特殊部隊などでも徒手格闘の訓練はするものの
使えるものがあるならとにかくそれを使えと指導される
おそらく戦国時代もその辺は同じだったと思われる

22: 歴ネタななしさん
組討ち術だよ

21: 歴ネタななしさん
第一世界大戦ですら塹壕戦やらでメチャクチャな白兵戦になったら素手で殴り殺したり首締めたりして血みどろの戦いしてたんだし戦国時代も大して変わんないんじゃね?

ネタ元: ・戦国時代ってボクシングとか空手とか無かったわけじゃん