1: 歴ネタななしさん
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旧蜀臣「えぇ...(失望)」

司馬昭「蜀のことが懐かしくないのけ?🤔」

劉禅「ここは楽しいから特に何も思いません」

司馬昭「(絶句)」

郤正「劉禅さま、ああいう時は上辺だけでも取り繕うもんやぞ」

劉禅「あっそっかぁ」

2: 歴ネタななしさん
これは愛されガイジ

3: 歴ネタななしさん
阿斗ちゃんをいじめるな

4: 歴ネタななしさん
郤正「『先祖の墳墓も隴・蜀にありますので、西の国を思って悲しまぬ日とてありませぬ』っていうのがテンプレなんやで」

劉禅「はぇ~」

司馬昭「もう一度聞くけど蜀が懐かしくない?」

6: 歴ネタななしさん
言うて蜀も大して故郷って感じでもないやろ

10: 歴ネタななしさん
>>6
40年は住んでるんやで???

8: 歴ネタななしさん
劉禅「先祖の墳墓も隴・蜀にありますので、西の国を思って悲しまぬ日とてありませぬ...グスン」

司馬昭「お前それさっき郤正に教えてもらった通りの台詞やんけ!!」

劉禅「はい」

司馬昭「ギャハハハwww」

旧蜀臣「(憤死)」

9: 歴ネタななしさん
阿斗って未だに中国で無能なボンボン的な意味で使われてるんやろ

12: 歴ネタななしさん
>>9
日本にも亜Q正伝とかいうガイジ本あるからセーフ

11: 歴ネタななしさん
処刑回避したいししゃーない

13: 歴ネタななしさん
『三国志』の撰者陳寿は、

「賢れた宰相に任せている間は理にそった君主となったが、宦官に惑わされて昏闇の後となった。白い糸は染められるままに何色にも変ずる」
(周りの人間が有能なら善く、悪かったら駄目になるような人間である」という主旨)

「諸葛亮が補佐した十二年間は改元もせず、あれほど出兵しながらも、みだりに恩赦を行うこともなかった。
なかなか出来ないことだ。
しかし諸葛亮が没して後、そうしたやり方も崩れていった。優劣は歴然としている」
と評している。

ネタ元: ・司馬昭「どや?蜀の国が懐かしいやろ?w(これは粛清やろなぁ)」劉禅「ギャハハハ!!www」