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4: 歴ネタななしさん
だから早く寝るんだろ

5: 歴ネタななしさん
蛍の光と雪に反射した月の光で

6: 歴ネタななしさん
早寝早起き

8: 歴ネタななしさん
時代劇の室内とか無茶明るいやん

171: 歴ネタななしさん
>>8

> 時代劇の室内とか無茶明るいやん

仕事人とかいたら絶対気づくレベルだよな

317: 歴ネタななしさん
>>8
街灯ないのに照明で照らされまくってるから笑うよね

11: 歴ネタななしさん
電灯が出来る前の人たちって自律神経めっちゃ健康そう

298: 歴ネタななしさん
>>11
火が照明だから眼すぐ悪くしてたぞ。
鍛冶屋なんか悲惨

15: 歴ネタななしさん
日の出と共に起きて日没と共に寝るんだよ

24: 歴ネタななしさん
>>15
それだと10時間睡眠とかにならない?
そんなに寝れるか?

121: 歴ネタななしさん
>>24
その分朝も早い

387: 歴ネタななしさん
>>24
18:30就寝、4:30起床でも10時間寝ることになるのか
現代人が睡眠不足感を感じるわけだわ

404: 歴ネタななしさん
>>15
和時計は日の出日の入りで季節調整だもんな
冬は長く寝る。夏は早起き遅寝、暑過ぎたら昼寝

431: 歴ネタななしさん
>>15
日の出の1時間前ぐらいならもう明るいから働けるだろ

16: 歴ネタななしさん
ろうそくって滅茶苦茶暗いよな

110: 歴ネタななしさん
>>16

> ろうそくって滅茶苦茶暗いよな
案外明るいぞやってみろ

173: 歴ネタななしさん
>>16
庶民はロウソクなんて高級品には縁がなかった
せいぜいイワシの油
稼ぎのいい人は菜種油

406: 歴ネタななしさん
>>173
庶民の家はイワシ臭かったてことか

421: 歴ネタななしさん
>>173
夜な夜な猫が舐めるんだっけ?

499: 歴ネタななしさん
>>421
ろくろ首の嫁とか、五十両盗られて死んだ爺さんにそっくりの赤ん坊がペロペロ

21: 歴ネタななしさん
基本一般の家も小さい行灯程度で暗かったが、吉原は大行灯とロウソク何本も焚いてめちゃくちゃ明るかったらしい。

34: 歴ネタななしさん
>>21
現代のネオン街と同じだなw

41: 歴ネタななしさん
>>34
夜の街は今も昔も不夜城だな

27: 歴ネタななしさん
ロウソクっていつ頃からできたんだろう?

それまでは油に結った紐をつけて灯してるイメージ

548: 歴ネタななしさん
>>27
そうそう。
例えば東西問わず小説とか映画とかの創作の
古の儀式とか魔術の儀式のシーンとかでロウソク使うけどさ、
そんな太古からロウソクあったのかよ?っていう。

550: 歴ネタななしさん
>>548
ろうそくは古代エジプトからあったらしいぞ
今のとはモノが違うのかもしれんけど

560: 歴ネタななしさん
>>550
そうなんだ。
古代は皿に油入れたやつとか、良くてもアラジンのランプみたいのかと思ってた。

30: 歴ネタななしさん
まぁ基本的には寝るのだ…

だから、江戸時代の終業時間は午後3:00とか言われる
暗くなってからじゃ、台所作業とか出来ないから

45: 歴ネタななしさん
>>30
意外なことに室町時代以降から農民でも就寝時間結構遅くなるよ。

てっきり日が暮れたらみんな寝るもんだと思ってたわ。

33: 歴ネタななしさん
待ち合わせの時間とか、侍・役人の出勤時間とかどうしてたんだろうな
たまに寺の鐘が鳴るくらいじゃリアルタイムの時間わかんないよな

51: 歴ネタななしさん
>>33
夜の外出は原則提灯持参が決まりだった。
持参せず夜盗に斬られても文句言えなかった。

38: 歴ネタななしさん
雪灯ですよ
no title

78: 歴ネタななしさん
>>38
葛飾応為すき

83: 歴ネタななしさん
>>38
こうやって座ってる遊女は花魁ではないんだよな確か

502: 歴ネタななしさん
>>83
見習いの振袖新造だね

48: 歴ネタななしさん
蛍を集めてくる

52: 歴ネタななしさん
>>48
なんで蛍すぐしんでしまうん?

65: 歴ネタななしさん
8月こんなに暑くても明かりのために火を焚いてたんか
辛すぎる

101: 歴ネタななしさん
>>65
飛んで火に入る夏の虫

105: 歴ネタななしさん
>>65
江戸時代は寒冷期で飢饉が起きまくってた
今より涼しいだろ
コンクリートの輻射熱もないし

71: 歴ネタななしさん
俺らも江戸時代に生まれてればチョンマゲにしてハゲを誤魔化せたのにな...

116: 歴ネタななしさん
>>71
江戸時代とかその前からハゲが進んで髷がゆえない人用のズラがあったそうだよ
武士は髷がゆえないと恥かかされるとか隠居させられるとかあったらしいから

166: 歴ネタななしさん
>>71
髷が結えなくなったら引退だぞ

82: 歴ネタななしさん
ちょうちんとか灯篭とかロウソクって言っても
火つけるにもライターやマッチ棒がない時代にどう火をつけてたのか
木の棒を手のひらでクルクル回した原始的な火起こししてたのか

87: 歴ネタななしさん
>>82
火打ち石とか...

99: 歴ネタななしさん
>>87
火打ち石も火が燃え移るまで時間かかりそうな気がする
今みたいにすぐ照明がつくわけじゃないからすごく不便そう

129: 歴ネタななしさん
>>99
火打ち石と火打金で焚き付け用の燃えやすいものに火をつけたら段々と火を大きくして炭とかに着火
あとはそういう火種を消さないようにする

143: 歴ネタななしさん
>>99
火打ち石で硫黄付き付け木に着火して
燃えやすいものに火を移してた、とか聞いたことある

413: 歴ネタななしさん
>>99
だから都市の民家では種火をとっておく。
消えたら近隣に火をもらいに行く。

農村はどうだったのか。

433: 歴ネタななしさん
>>413
縄で木を回して火を起こすヤツ
あれなら誰でもできると思うね
実際やったことある

111: 歴ネタななしさん
戦国期以降は、廉価な菜種油が普及して
庶民レベルでも使えるようになったし
田舎なら、囲炉裏の焚き木

割と普通に明かりがあったでしょ

113: 歴ネタななしさん
まあ暗い分月の存在感が今よりでかかったと思うよ
闇夜はほんとに真っ暗だったと思うけどね

ネタ元: ・【灯りスレ】江戸時代は電気が無かったけど、灯りの無い夜ってどう過ごしての?