1: 歴ネタななしさん
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佐々木小次郎「その他の記録は何一つ無い!」

3: 歴ネタななしさん
謎の存在

4: 歴ネタななしさん
武蔵の唯一の有名エピソードの模様

5: 歴ネタななしさん
佐々木小次郎研究家「地元の言い伝えだと小次郎は宮本武蔵の弟子によるリンチで死んだ。確証はないですが」

6: 歴ネタななしさん
なぜかイケメンにされがち

7: 歴ネタななしさん
燕返しってなんや

8: 歴ネタななしさん
年齢すらよく分からないから美少年イケメンどころか当時の武蔵より相当年上の可能性も普通にあるの草

10: 歴ネタななしさん
佐々木小次郎(木戸孝允(こういん))

11: 歴ネタななしさん
宮本武蔵「寛永時代には生きてないです😁😁😁」

14: 歴ネタななしさん
>>11
寛永宮本武蔵伝を堂々と語ってる人がいますが

12: 歴ネタななしさん
武蔵って佐々木のこと覚えてないんやろ?
刃牙で見た

13: 歴ネタななしさん
剣の腕がすごいってだけで特に歴史には関わらない人達

1: 歴ネタななしさん
武蔵は一対一の約束に反して弟子四人を引き連れ巌流島に渡り、決闘では武蔵は小次郎を仕留めることができず、小次郎はしばらく後に息を吹き返し、その後に武蔵の弟子らに撲殺されたとある。
小次郎の弟子らは決闘の真相を知り、反感を抱いて武蔵を襲撃するが、門司城に逃げ込み、城代沼田の助けにより武蔵は無事落ち延びた
『沼田家記』より

2: 歴ネタななしさん
約束の時間にわざと遅れてきて「小次郎敗れたり」と叫んで一人で小舟から降りて
小次郎の物干し竿が繰り出す剣撃をかわして鍛え抜いた二天一流の奥義で勝つかっこいい武蔵は?

5: 歴ネタななしさん
>>2
碑文によると武蔵は遅刻してない
ちゃんと時間通りにきて試合した

3: 歴ネタななしさん
武蔵は卑怯者だけどそれも強さの一種だからなあ
そもそもの武士道の「正々堂々と一対一勝負するのが武士」って価値観のほうが
どっちかというと現実から離れた考え方

6: 歴ネタななしさん
後世の物語作家がいろいろ脚色したそうだな

7: 歴ネタななしさん
そんな武蔵も城攻めの時は投石くらって伸びてたとか

12: 歴ネタななしさん
>>7
引退するきっかけだったような

13: 歴ネタななしさん
>>12
そこまでは知らんかった
まあ投石くらって伸びるだけで済んでるのは凄いのかもしれんが

8: 歴ネタななしさん
吉川英治の小説『宮本武蔵』では、「武蔵が決闘にわざと遅れた」となっているが、
これは『武公伝』に材を採った吉川の創作である。
Wikipediaより

9: 歴ネタななしさん
そもそも実在したのか疑問

10: 歴ネタななしさん
>>9
宮本武蔵も佐々木小次郎も巌流島も一応は実在したっぽい
伝承や伝記など残ってる

11: 歴ネタななしさん
というか巌流島は現存する島

14: 歴ネタななしさん
『五輪書』(ごりんのしょ)は、宮本武蔵の著した兵法書。

剣術の奥義をまとめたといわれる。

寛永20年(1643年)から死の直前の正保2年(1645年)にかけて、熊本県熊本市近郊の金峰山にある霊巌洞で執筆されたとされる。

自筆本である原本は焼失したと伝えられる。写本は細川家本を始め、楠家旧蔵本・九州大学本・丸岡家本・狩野文庫本、底本不明の『劍道祕要』収録などがある。自筆本が現存せず写本間での相違も多いことや、武蔵の時代よりも後の価値観に基づく記述が多いこと、さらに同時代の文献に武蔵が五輪書を書いたと傍証できるものがない。

15: 歴ネタななしさん
武蔵は強いことは強かったんだと思うが伝記はだいぶ脚色されてる
しかもどこからどこまで史実かはっきりとわかってない

ネタ元: ・伝承の上での宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘www

ネタ元: ・佐々木小次郎研究家「江戸時代、巌流島に小次郎の墓があったことだけはわかった」