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    カテゴリ: ニュース

    1: 歴ネタななしさん
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    中央アジア初となる「雄牛の地上絵」をシベリア南部で発見!ナスカより2000年古い

     ロシアとモンゴルの国境に位置するトゥヴァ共和国にて、中央アジア初となる動物のジオグリフ(地上絵)が発見されました。大きさは3×4メートルほどで、雄牛をかたどっているとのこと。製作年代は約4000年前の青銅器時代初期と判明しており、最も有名な「ナスカの地上絵」より、2000年以上も古いと推定されています。発掘調査には、ロシア科学アカデミー 物質文化史研究所(IIMK RAS)、LLCクラスノヤルスク・ジオアーケオロジー(LLC KG)らが参加しました。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ナゾロジー 2021.10.01
    https://nazology.net/archives/97424

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    1: 歴ネタななしさん
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20210929-177345/

    今年9月24日から26日にかけて中国・北京で開催された「北京国际游戏创新大会(北京国際ゲームイノベーション会議)」の内部資料がインターネット上で流通し、議論を呼んでいる。

    同大会は、政府主導で年に一度開催されるカンファレンスであり、テンセントをはじめ大手ゲーム会社が参加した。ここでのプレゼンテーションに用いられた資料が、インターネット上に流出したと見られている。話題となっている文書に含まれるのが、「ゲーム出版コンテンツレビューの要点と分析」とされる資料だ。文書のなかでは、実際にコンテンツ規制の対象となる内容が列挙。いくつかの中国内外のコンテンツが名指しで挙げられていることである。
    【【ゲーム】中国のゲーム規制にまつわる文書が話題 『原神]『アズールレーン』『信長の野望』『真・女神転生IV FINAL』など名指し】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
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    (CNN) スペイン東部の沖合で、アマチュアのフリーダイバー2人が古代ローマ時代の硬貨を大量に発見する出来事があった。専門家によると、欧州で見つかったローマ時代の金貨としては過去最大規模だという。
    【【考古学】アマチュアのダイバー、古代ローマの硬貨を大量発見 スペイン東部沖】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
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    青銅器時代中期にあたる紀元前1650年頃に栄えた都市が、TNT換算でおよそ12メガトンもの爆発によって消滅していたことが、ヨルダン渓谷にある遺跡を発掘した結果判明しました。爆発の規模は1945年に広島へ投下された原子爆弾のおよそ1000倍、史上最大級の爆発とされるツングースカ大爆発をはるかにしのぐとのことで、原因は隕石の落下と考えられています。
    【【死海】約3600年前に広島原爆の1000倍に相当する隕石落下でソドムとゴモラのモデル都市が吹っ飛んで滅んでいた】の続きを読む

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    1: 歴ネタななしさん
    2021年9月21日 15:13

     人工衛星に寺の機能を持たせた「宇宙寺院」の打ち上げ計画を進める真言宗醍醐派総本山の醍醐寺(京都市伏見区)は、同寺と縁の深い豊臣秀吉の遺影や戒名を宇宙へ送る方針を決めた。実現すれば、地球上どこでも空を見上げ、秀吉に手を合わせて遺徳をしのぶことができるようになるという。

     宇宙寺院は、地球を周回軌道する小型衛星を寺とし、本尊や曼荼羅(まんだら)とともに戒名や遺影などのデータを納める計画。スマートフォンで衛星の現在位置が分かるようにし、墓まで行かなくても衛星の方向に手を合わせることで参拝ができるようにする。「劫蘊(ごううん)寺」と名付け、左京区の人工衛星開発企業と連携して2023年の打ち上げを目指す。

    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/642499

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