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    カテゴリ: 兵器

    無題
    【【歴史】旧日本海軍の戦闘機「雷電」胴体 国内初確認】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
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    戦場ですごく役立ちそうだし、狭い日本の環境にも合ってそうなのに

    【疑問だけど、なぜ武士にはクロスボウが浸透しなかったの?】の続きを読む

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    【西洋騎士とかで全身鎧のアーマーマンいるじゃん?あいつと日本の侍が戦う事になったとして】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00010000-norimono-bus_all

    砲塔ひとつで駆逐艦1隻よりも重い

    日本が生み出した世界最大の戦艦「大和」は、搭載するものの多くがビッグサイズです。 そのなかでも最も大きく目立つのは、45口径46cm3連装砲塔でしょう。大和型戦艦はこの3連装砲塔を3基搭載しています。

    この45口径46cm3連装砲塔は砲塔1基あたり約2500tあります。太平洋戦争期における旧日本海軍の駆逐艦がおおむね排水量2000トンですから、数字のみを一概には比較できませんが、ケタ外れの重さであることがわかります。 こんな大重量の砲塔をどうやって動かしていたのでしょうか。

    【【歴史】戦艦「大和」の3連装砲塔は、砲塔ひとつで駆逐艦1隻よりも重い。ケタ外れの巨大砲塔を動かす意外な力とは】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191030/k10012156451000.html

    75年前の昭和19年に旧日本軍が初めて行った飛行機による体当たり攻撃、いわゆる「特攻」を受けて沈没したアメリカ海軍の空母をアメリカのチームがフィリピン海の海底で発見し、その映像を公開しました。

    【【歴史】旧日本軍の初めての『特攻』で沈没した米空母の海底映像を公開。故・ポールア・アレン氏の調査チーム】の続きを読む

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