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    カテゴリ: 中東・中央アジア

    1: 歴ネタななしさん
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    Paola Rosa-Aquino

    Jun. 09, 2022, 07:00 PM サイエンス

    ・極度の干ばつでチグリス川の水位が下がり、約3400年前の都市が出現した。
    ・イラクはここ数カ月の間、気候変動による干ばつに見舞われている。
    ・考古学者たちは、気候変動によって露出したり破壊されたりした遺物の保存を急いでいる。

    気候変動が引き起こした深刻な干ばつによってイラクの青銅器時代の古代都市が姿を現し、これによって調査する機会が得られたと研究者らが2022年5月30日に発表した。
    【【考古学】気候変動による干ばつで、3400年前の古代都市が再び出現…イラク、チグリス川で】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
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    大勢の集団で仕事をする時、同じ仕事をするメンバーの中に仕事をサボる者が現れることがよくあります。紀元前1250年にエジプトでピラミッドを建設する時も仕事をサボる労働者がいたことを、当時のピラミッド建設チームの石板が記しています。

    ostracon | British Museum
    https://www.britishmuseum.org/collection/object/Y_EA5634
    【3200年前のエジプトの石板には ピラミッド建設の労働者の「仕事をサボる言い訳」が書き連ねられている】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
    2022y04m09d_194704178
    古代エジプト民が残した「メモ帳」を大量発見! 書かれていた内容とは?

     エジプト北部にあるアスリビス(Athribis)遺跡で、過去最大規模となる古代エジプトの”メモ帳”が大量発見されました。これは「オストラコン」と呼ばれる、陶器のかけらに文字を書いたもので、計1万8000点が回収されています。

     発掘調査に当たったテュービンゲン大学(University of Tübingen・独)は、これらの断片から2000年以上前の日常生活が明らかになる、と述べています。古代エジプトの人々はどんなことをメモしていたのでしょうか?

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    ナゾロジー 2022.02.08
    https://nazology.net/archives/104465

    【【ナゾロジー】古代エジプト民が残した「メモ帳」を大量発見! 書かれていた内容とは?】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebde4fd36b3d68b704e28fc00e701a96133191ad
     エジプトのツタンカーメン王の墓から発見されている鉄剣。紀元前14世紀のものというだけでも大いなるロマンだけれど、その時代には、まだ鉄の製造技術がなかったと考えられていることから、研究者たちの耳目を集めてきた。
    【【考古学】ツタンカーメンの墓にあった謎の鉄剣 その製造方法と起源を千葉工大の研究チームが特定】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
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    中央アジア初となる「雄牛の地上絵」をシベリア南部で発見!ナスカより2000年古い

     ロシアとモンゴルの国境に位置するトゥヴァ共和国にて、中央アジア初となる動物のジオグリフ(地上絵)が発見されました。大きさは3×4メートルほどで、雄牛をかたどっているとのこと。製作年代は約4000年前の青銅器時代初期と判明しており、最も有名な「ナスカの地上絵」より、2000年以上も古いと推定されています。発掘調査には、ロシア科学アカデミー 物質文化史研究所(IIMK RAS)、LLCクラスノヤルスク・ジオアーケオロジー(LLC KG)らが参加しました。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ナゾロジー 2021.10.01
    https://nazology.net/archives/97424

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