歴ネタまとブ

歴史ネタのまとブロ

    カテゴリ: 中東・中央アジア

    1: 歴ネタななしさん
    2020y07m16d_195135098
    中央アジアのカザフスタン南部にある「Dhzankent遺跡」にて、8世紀頃のネコの遺骨が発見されました。

    発見したマルティン・ルター大学ハレ・ヴィッテンベルク(独)によると、「骨は保存状態が良く、複数箇所の骨折を治癒した跡が見られた」とのことです。

    【シルクロードで8世紀頃のネコの遺骨を発見!遺骨の調査からとても可愛がられていた「初めて人に飼育されたネコ」の可能性】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
    2020y02m13d_115535551
    エルサレム近郊に、紀元前900年頃に建設されたと思われる「古代寺院」が発見される

    この寺院は、当時のユダ王国が「ソロモン神殿」のみを崇拝の対象と定めていたのと同時期に存在していた

    テルアビブ大学(イスラエル)考古学研究チームにより、エルサレムから6.4キロほど離れた場所で、古代寺院が発見されました。

    https://nazology.net/archives/52220

    【【考古学】旧約聖書を覆す?ユダ王国の掟を破るソロモン神殿以外の「古代寺院」が発見される】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
    無題
    イラクの考古学者は、アッシリアの王が神話上の生き物の行列で彼の神に敬意を表する見事な岩の彫刻を発掘しました。

    約3,000年前の彫刻は、イスラム国家の過激派グループによる損傷から保護するために数年間隠された後、バグダッドの北にあるファイダ地区で公に発掘されました。

    【【古代文明】アッシリアの神は3メートルの巨人?新たに発見された神々のロックアート】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
    無題
    世界帝国さん?

    【オスマン帝国の落ちぶれ様www】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
    2019y07m31d_113358715
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000078-kyodonews-cul
     アフガニスタン中部のメス・アイナク遺跡で、7世紀ごろに作られたとみられる仏教経典の写本の一部が見つかった。 アフガン考古局が26日までに明らかにした。 古代遺跡から写本が見つかるのは珍しく、栄えた仏教都市だったことを裏付ける発見。 小説「西遊記」の三蔵法師として知られる玄奘三蔵が、旅行記「大唐西域記」で描いた仏教国「ブリジスターナ」である可能性が高まった。

    【【西遊記】玄奘三蔵が「大唐西域記」で描いた仏教国か アフガン中部の遺跡で経典写本発見 栄えた仏教都市だったことを裏付ける】の続きを読む

    このページのトップヘ