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    カテゴリ: 中東・中央アジア

    1: 歴ネタななしさん
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000078-kyodonews-cul
     アフガニスタン中部のメス・アイナク遺跡で、7世紀ごろに作られたとみられる仏教経典の写本の一部が見つかった。 アフガン考古局が26日までに明らかにした。 古代遺跡から写本が見つかるのは珍しく、栄えた仏教都市だったことを裏付ける発見。 小説「西遊記」の三蔵法師として知られる玄奘三蔵が、旅行記「大唐西域記」で描いた仏教国「ブリジスターナ」である可能性が高まった。

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    1: 歴ネタななしさん
    ・聖地奪還のために城まで売って十字軍の資金を調達
    ・資金調達のためスコットランド王との臣従関係も売却
    ・在位期間の大半を十字軍遠征とフランスとの戦争に費やす
    ・約10年の在位中イングランドに滞在したのは6か月のみ
    ・敵だったイスラム教徒からも高い評価を受ける
    ・キリスト教徒の聖地巡礼をイスラム教徒に認めさせる
    ・嫉妬したフランスの妨害がなければ聖地奪還を達成していた
    ・愛剣がエクスカリバー
    ・死後も英雄としてロビン・フッド等数々の物語に登場
    ・没後800年経った西暦2000年に日本で彼を称える歌が大ヒット

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    2017y02m10d_092440273
    1: 歴ネタななしさん
     伝説によると、アレクサンドロス大王によってつくられた都市は、人々がワインを飲み、哲学について語っていた夢のような場所だった。 この都市は2000年間にわたって消えてしまったと考えられていたが、最近不意に見つかった。 
        
    スプートニク日本
    https://jp.sputniknews.com/science/201709274126556/

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