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    カテゴリ: 中東・中央アジア

    1: 歴ネタななしさん
    2022y04m09d_194704178
    古代エジプト民が残した「メモ帳」を大量発見! 書かれていた内容とは?

     エジプト北部にあるアスリビス(Athribis)遺跡で、過去最大規模となる古代エジプトの”メモ帳”が大量発見されました。これは「オストラコン」と呼ばれる、陶器のかけらに文字を書いたもので、計1万8000点が回収されています。

     発掘調査に当たったテュービンゲン大学(University of Tübingen・独)は、これらの断片から2000年以上前の日常生活が明らかになる、と述べています。古代エジプトの人々はどんなことをメモしていたのでしょうか?

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    ナゾロジー 2022.02.08
    https://nazology.net/archives/104465

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    1: 歴ネタななしさん
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebde4fd36b3d68b704e28fc00e701a96133191ad
     エジプトのツタンカーメン王の墓から発見されている鉄剣。紀元前14世紀のものというだけでも大いなるロマンだけれど、その時代には、まだ鉄の製造技術がなかったと考えられていることから、研究者たちの耳目を集めてきた。
    【【考古学】ツタンカーメンの墓にあった謎の鉄剣 その製造方法と起源を千葉工大の研究チームが特定】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
    2021y10m18d_111205975
    中央アジア初となる「雄牛の地上絵」をシベリア南部で発見!ナスカより2000年古い

     ロシアとモンゴルの国境に位置するトゥヴァ共和国にて、中央アジア初となる動物のジオグリフ(地上絵)が発見されました。大きさは3×4メートルほどで、雄牛をかたどっているとのこと。製作年代は約4000年前の青銅器時代初期と判明しており、最も有名な「ナスカの地上絵」より、2000年以上も古いと推定されています。発掘調査には、ロシア科学アカデミー 物質文化史研究所(IIMK RAS)、LLCクラスノヤルスク・ジオアーケオロジー(LLC KG)らが参加しました。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ナゾロジー 2021.10.01
    https://nazology.net/archives/97424

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    1: 歴ネタななしさん
    2019y01m12d_192407083
    何故なのか?

    【アレクサンドロス大王、モンゴル帝国に次ぐ領土を獲得したのに何故かあまり評価されない…】の続きを読む

    2021y06m12d_071856430
    【【悲報】ペルシャ兵さん、盾にネコを縛り付ける戦法でエジプトに楽々勝利してしまうwww】の続きを読む

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