
1: 歴ネタななしさん
これで家の中明るくするとか相当な数いるんじゃね?
2: 歴ネタななしさん
蛍やぞ
3: 歴ネタななしさん
行灯はろうそくの火じゃなかったはず
5: 歴ネタななしさん
花街とか明るいイメージだけどなんのあかりだろ
6: 歴ネタななしさん
別に本読んだり細かい作業するわけで無し
食って寝るだけやで
食って寝るだけやで
7: 歴ネタななしさん
灯りを使えるのは金がある奴だけだから、庶民は早く寝てた
8: 歴ネタななしさん
庶民の使うロウソクは臭い
11: 歴ネタななしさん
>>8
なんで?
なんで?
15: 歴ネタななしさん
>>11
菜種油は高価だから魚の油使ってた
菜種油は高価だから魚の油使ってた
17: 歴ネタななしさん
>>15
江戸時代後期は庶民も菜種油使ってたぞ
チコちゃんでやってた
江戸時代後期は庶民も菜種油使ってたぞ
チコちゃんでやってた
22: 歴ネタななしさん
>>17
え、ごめん
高校日本史の知識しかないから許して
え、ごめん
高校日本史の知識しかないから許して
23: 歴ネタななしさん
>>22
江戸時代中期頃には技術が発達して菜種油を大量生産できるようになって
庶民も安価で買えるようになったんだと
そんでそのおかげで夜遅くまで起きる生活リズムになって夕食を食う(一日三食)ようになったとかなんとか
江戸時代中期頃には技術が発達して菜種油を大量生産できるようになって
庶民も安価で買えるようになったんだと
そんでそのおかげで夜遅くまで起きる生活リズムになって夕食を食う(一日三食)ようになったとかなんとか
24: 歴ネタななしさん
>>23
へー今思ったが最悪松木でも燃やせばいいな
へー今思ったが最悪松木でも燃やせばいいな
18: 歴ネタななしさん
ずっとイワシの臭いとかしたらやだなぁ
21: 歴ネタななしさん
秋刀魚がその辺の浅瀬にまで来るほどうじゃうじゃいたから安価な燭台油の原料だったとか
そして死ぬほど生臭いんだとか
そして死ぬほど生臭いんだとか
13: 歴ネタななしさん
日が沈んだら寝ろよ
朝早いんだぞ
朝早いんだぞ
14: 歴ネタななしさん
建物は基本木造だし火事になったら大変
19: 歴ネタななしさん
太陽が沈んだら寝る、太陽が上がったら起きる、基本だろ


コメント
昼過ぎに起きてるよな。
江戸時代ならありえん。
戦国時代を扱った大河ドラマだと蝋燭じゃなくて灯明皿が定番だな(燃やす油が獣や魚から絞ったものだと臭いがキツい)
徳川家康には倹約の有名なエピソードがあって高価な蝋燭は屋敷内でも2箇所しか使わせなかったと言う(自分がいる場所と鷹狩用の鷹の夜据えにだけ使用)
昼間のうちに報告を口頭なり書面なりで受け取って、夜のうちに情報を精査して判断を下し、部下へ明日の指示を出してから就寝。
影響力の強い幕閣には大名たちから豪華な夜食が届けられていたらしい。
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