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634: 歴ネタななしさん
太宰府そんなに嫌なんだ

649: 歴ネタななしさん
>>634
道真や高明の先例もあるしで

686: 歴ネタななしさん
>>634
今なら芸人達が前乗りして博多の屋台とかを楽しむくらい行きたがる土地なのにな

638: 歴ネタななしさん
伊周、見苦しいな
こうでなくてはw

639: 歴ネタななしさん
ガイド本届いた
さわ のさのじもない ワロタ

641: 歴ネタななしさん
道長に魅力がないせいで
トンチキ伊周親子が可哀想に思えてくるレベル

647: 歴ネタななしさん
伊周周辺の二次創作が今さら流行る兆しで笑うw
でももうフェードアウトだもんね
もっと一家とか兄弟とかちゃんとかいてればそこでもうちょいバズ人気とれたかもな、残念

652: 歴ネタななしさん
>>647
一年後に都に戻ってきて定子が亡くなる時にはめちゃくちゃ号泣するのが伊周

654: 歴ネタななしさん
枕草子のシーンはよかったわ
ききょうと定子のシーンだけは見る価値ある

657: 歴ネタななしさん
>>654
滅びの美学だからな

662: 歴ネタななしさん
おおっと、道長が泥をかぶろうとしているぞw
ほろ苦い道長の笑い顔もよろしい

665: 歴ネタななしさん
女院が定子の血筋を腐してるのは高階の血の部分か

671: 歴ネタななしさん
伊周はこれでいいって感じの終わりだったけど
道長が中途半端にいい人だから、望まないけど出世して、甥姪みんな不幸になっちゃったw ポーズが腹立つ

676: 歴ネタななしさん
佐々木蔵之介と吉高由里子が結構似合ってると思った
吉高由里子はおっさん転がしそうな雰囲気あるし

697: 歴ネタななしさん
>>676
二人の掛け合いが自然ですでに夫婦のようだった

735: 歴ネタななしさん
>>676
ドラマの設定では、ゲスい男をたしなめる女だから、
なぜ まひろが結婚する気になったのか 判らん。

しかし、吉高は酒のCM、佐々木は酒蔵の息子、つまり 政略結婚だわ。

684: 歴ネタななしさん
今日も盛り上がってよかった
歴史知らない人はこれで伊周退場と思いそうだな

695: 歴ネタななしさん
越前の宋人も何やら裏がありそうな雰囲気だし展開が楽しみだな

696: 歴ネタななしさん
中宮定子が信長みたいに炎に包まれたのって
歴史書にある場面?
なんか唐突に感じたんだけど

712: 歴ネタななしさん
>>696
二条宮が燃えたのは事実
定子が炎の中自殺しようとしたのは創作

940: 歴ネタななしさん
>>696
火事は史実
この頃やたら火事が多い
政治的に失脚すると放火されやすいという話もあったらしい

956: 歴ネタななしさん
>>940
だからこの大河の道長が「出世なんてしなくても」モードなのが
ありえないんだよな
政争で負けたら比喩じゃなく命があぶない時代

707: 歴ネタななしさん
伊周への貴子同行を頑なに許さなかった一条帝エピはちゃんとやったな
道長と実資のいいじゃんそれくらい顔が何とも云えない味があった

709: 歴ネタななしさん
自ら謀略を仕掛けておいて
「兄上は焦りすぎたのかしらね・・・?」
ってあな恐ろしや。

717: 歴ネタななしさん
三浦翔平のインタビューの感じだと今後よく書かれる事って絶対になさそうな気がするんだよな、伊周
大石静にお気持ち表明してるような言い方がちょいと出てるよなw

724: 歴ネタななしさん
伊周一座のドタバタ茶番劇、
道長を呼び出し、あのときの思いを伝えるまひろにウンザリ
清少納言の枕草子が唯一の救いだったが

727: 歴ネタななしさん
>>724
伊周は次回もまた都に帰ってくるも待ち伏せされて太宰府に強制送還
なんかギャグみたいな行動する
でも動機は母の死に目に会いたいって理由なのだが
母は会う前に死んでしまうが

728: 歴ネタななしさん
枕草子は現代のエッセイの原型みたいなもんで清少納言は
「どう?わたしセンスある上手い文章書くでしょ」みたいな女流エッセイストの走りみたいな人だというイメージがあった
枕草子は元々は生きる気力を無くした定子一人を元気づけるために書かれた文章だったのだと知ると清少納言や枕草子へのイメージが随分変わるな

732: 歴ネタななしさん
伊周はマッマにすがる姿は冬彦さんも真っ青なくらいマザコンみあった
こいつまだ出てくるんだ・・・w

733: 歴ネタななしさん
伊周劇場はつづく

道長暗殺計画もバレて失敗
中宮彰子を呪詛するもバレて失敗

いや伊周は楽しみだわ

734: 歴ネタななしさん
>>733
面白すぎるw

736: 歴ネタななしさん
三浦翔平は良い役をもらったねw
怪演まで行ってないけどステキ

739: 歴ネタななしさん
予言しよう
伊周はスレ民の愛されキャラになる

752: 歴ネタななしさん
>>739
伊周「あれ誰だ?」
隆家「花山院だわ…」
伊周「マジデ!?」

伊周「中宮の屋敷なら安泰だろ」
隆家「諦めようぜ」
伊周「いやここで粘って赦免を待つぞ」
実資「伊周隆家をひっ捕えに来た」
伊周「マジデ!?」

伊周「出家したから許せ」
実資「被り物を取れ」
伊周「マジデ!?」

伊周「母上ごめんなさい」
貴子「いいのよ私が悪いのよ」
実資「母上は一緒はダメだ」
伊周「マジデ!?」

伊周「母上危篤だから帰ってきた」
公任「ダメだ逮捕だ」
伊周「母上に一目会わせてくれ頼む」
公任「わかりました」
ききょう「貴子様お亡くなりになりました…」
伊周「マジデ!?」

伊周「道長この野郎暗殺してやる」
隆家「バレたぞ」
伊周「マジデ!?」

伊周「叔母上、中宮彰子とその皇子と道長を呪詛して殺したろうや」
光子「バレちゃった」
伊周「マジデ!?」

757: 歴ネタななしさん
伊周好き過ぎる

759: 歴ネタななしさん
伊周が人気出てきたな

765: 歴ネタななしさん
三浦翔平本人も言ってたけど、周辺の何人かのキャラの役者も伊周はちょっとマザコンぽいって話してたのはこの回がそれなんだな

766: 歴ネタななしさん
隆家はいないことになってるの?

769: 歴ネタななしさん
>>766
隆家は検非違使が定子屋敷に乗り込んだ時に諦めて出雲送りを受け入れた
伊周は逃げ回って出家した姿で現れた

ここは史実

772: 歴ネタななしさん
伊周さんも諦めが悪いなぁ
この時代は呪詛カードがあるから
権力者に「呪詛された」と言われちゃったら対抗のしようがないのにねぇ

778: 歴ネタななしさん
まひろの不倫とかつまらなそうだが
伊周は今後も楽しませてくれそう

784: 歴ネタななしさん
伊周のたすけてかざんのヤベーヨマジデの初回を貼ってw

792: 歴ネタななしさん
>>784
貼ると言うか作成

伊周「男が出てくるぞ」
隆家「ウオオオオッ!!」
伊周「ん?あれは…もしや…花山院!?」
隆家「ウオオオオッ!!」
伊周「やめろ隆家!あれは花山院だッ!」
隆家「ウオオオオッ!!」
伊周「やめろおおおお!!」
花山院「何奴!ワシを誰と心得るッ!」
隆家「ウオオオオッ!!」
伊周「頼む隆家止まってくれえええ!」
花山院「うわあああアッー!!」ジャーッ
隆家「ウオオオオッ!!」

(たすけて かざん)
斉信「院!院!如何なされましたッ!…濁り酒に…イカの腐ったような匂い…
なんだこれは…たまげたなあ…」
伊周「ヤベーヨ、マジデ・・・」

827: 歴ネタななしさん
>>792
www
やっぱこれは名場面だねwww

982: 歴ネタななしさん
>>792
またやりやがったな、お前!

835: 歴ネタななしさん
伊周の道長暗殺未遂は36話くらいかな?

842: 歴ネタななしさん
>>835
伊周のというだけで失敗確定

843: 歴ネタななしさん
>>842
何をしても失敗確実な男
その名は藤原伊周

929: 歴ネタななしさん
伊周も隆家が勝手に放った矢で追い詰められているんだからなんでここまでって感じだろうなあ

935: 歴ネタななしさん
文学者をドラマにするって難しいなあと思ってたけど
枕草子の執筆をこういう感じで描くのね
良かったと思うけど、まひろのアイディアだけは要らんかったかなあ

938: 歴ネタななしさん
三浦翔平、いままでスカしたイケメンみたいなカッコいい系の役ばっかのイメージだったけど
精神的に脆いところのある伊周を駄々っ子のように情けなく演じてて見直したわ
こんな芝居もできたんだな

939: 歴ネタななしさん
面白かった。「史記」から敷物だから「枕」、とか、「史記」に「四季」で対抗とか、言葉遊びがワクワクするw
まひろもききょうも「死期」には触れないのが大人だったな。

「4年も会えなくなる」と分かってるとお互いに素直になれたようだね。まひろから情熱的だった。
ここからはいったん越前パートのまひろと内裏パートの道長でそれぞれ動いていくのかな
次回も楽しみです。

946: 歴ネタななしさん
正直、紫式部の勧めで枕草子が書かれたというのはあり得ないしイヤなんだけど、これは紫式部が主役だからね
無理にでも出番作らないとね

972: 歴ネタななしさん
>>946
清少納言と友達設定なのはいいけど、
枕草子の着想に関わるのはやり過ぎたと思ったなあ

990: 歴ネタななしさん
年下の娘にやり込められてちょっと嬉しそうにしてるオッサンが
この後夫婦になるのかと思うとニヤニヤする

999: 歴ネタななしさん
宋人描くのは刀伊の入寇への前振りだろうと言われてるな
本当に刀伊の入寇をガッツリやってくれたら嬉しいが
どうだろうなぁ

ネタ元: ・【2024年大河ドラマ】光る君へ Part55