1: 歴ネタななしさん

戦国時代興味あるから
なんでもいいよ
なんでもいいよ
5: 歴ネタななしさん
本多忠勝の槍にトンボが止まったら真っ二つにトンボが切れるほどの切れ味だったので
槍の名前が蜻蛉切
槍の名前が蜻蛉切
8: 歴ネタななしさん
雷を切った立花道雪という常在戦場の武将
9: 歴ネタななしさん
>>8
戸次鑑連か
戸次鑑連か
43: 歴ネタななしさん
>>8
立花道雪凄いよな
当時九州に居たのに甲斐武田まで武勇が伝わっでたらしい
高橋紹運と立花道雪のダブル有能に育てられた立花宗茂がまた凄いんよな
立花道雪凄いよな
当時九州に居たのに甲斐武田まで武勇が伝わっでたらしい
高橋紹運と立花道雪のダブル有能に育てられた立花宗茂がまた凄いんよな
10: 歴ネタななしさん
武田信玄が彼氏に他の男と浮気してないという手紙送った
18: 歴ネタななしさん
>>10
有名よな
お前だけだよ~浮気してないよーんみたいなホモ手紙残されてるとか恥すぎ
相手は高坂弾正だっけ
有名よな
お前だけだよ~浮気してないよーんみたいなホモ手紙残されてるとか恥すぎ
相手は高坂弾正だっけ
12: 歴ネタななしさん
織田信長から豊臣秀吉の奥さん宛に書いた手紙にで豊臣秀吉の事をハダカデバネズミと書いた
20: 歴ネタななしさん
>>12
この手紙、秀吉にも見せてやれみたいな追伸が信長と秀吉の仲の良さが見て取れていいよな
この手紙、秀吉にも見せてやれみたいな追伸が信長と秀吉の仲の良さが見て取れていいよな
13: 歴ネタななしさん
明智光秀は元々は細川藤孝より格下だったけど信長に見出されて主客逆転した
21: 歴ネタななしさん
>>13
細川さんは結局明智さんのススメで信長の下につくしな
なお本能寺の変直後…
細川さんは結局明智さんのススメで信長の下につくしな
なお本能寺の変直後…
15: 歴ネタななしさん
福島正則は酔った勢いで癇癪を起こして家臣の清右衛門に切腹を命じ腹を切らせた
酔いが覚めた正則は覚えておらずそんな命令をした覚えはない!と後悔して泣きじゃくった
酔いが覚めた正則は覚えておらずそんな命令をした覚えはない!と後悔して泣きじゃくった
22: 歴ネタななしさん
>>15
名槍の日本号を酒の勢いで母里友信に奪い取られたエピソードもあったな
福島正則はなんか憎めないヤツ
名槍の日本号を酒の勢いで母里友信に奪い取られたエピソードもあったな
福島正則はなんか憎めないヤツ
61: 歴ネタななしさん
>>22
俺は逆の印象だわ
立場弱い相手には何してもいいと思ってるタイプに感じちゃう
俺は逆の印象だわ
立場弱い相手には何してもいいと思ってるタイプに感じちゃう
16: 歴ネタななしさん
人質時代の家康の隣屋敷の人が家康の飼ってる鷹の糞被害に苦情入れたら後年天下人になった家康に呼び出されて切腹させられた
24: 歴ネタななしさん
>>16
それ知らねぇ!
信長の配下になる前に今川の家臣に世話になったヤツを大名にしてやる秀吉とは大違い
それ知らねぇ!
信長の配下になる前に今川の家臣に世話になったヤツを大名にしてやる秀吉とは大違い
31: 歴ネタななしさん
>>24
孕石なんちゃらって人ね
孕石なんちゃらって人ね
17: 歴ネタななしさん
鳥居強右衛門という走れメロスっぽいことやって死んだ人がいる
26: 歴ネタななしさん
>>17
家康の配下のやつよな
拷問されたのに忠義を貫いたいいやつのイメージ
家康の配下のやつよな
拷問されたのに忠義を貫いたいいやつのイメージ
23: 歴ネタななしさん
真田幸村は居ない
小説のキャラ
モデルは真田信繁
小説のキャラ
モデルは真田信繁
28: 歴ネタななしさん
>>23
むしろ最近は真田幸村って名前消えかけてるよな
「幸村は本当は信繁なんだぜ」って一昔前にドヤ出来たけど今はなんなら信繁の方が有名になってきてる感じある
むしろ最近は真田幸村って名前消えかけてるよな
「幸村は本当は信繁なんだぜ」って一昔前にドヤ出来たけど今はなんなら信繁の方が有名になってきてる感じある
25: 歴ネタななしさん
80歳くらいになっても前線で敵を斬りまくってたオッサンがいる
27: 歴ネタななしさん
クソほど無礼で信長のいる城に行って城の門番に喧嘩売ってボコして斬り殺したけど、信長でさえも許さざるを得なかった本物の最強侍がいた
69: 歴ネタななしさん
>>27は森長可かな?
許さざる得なかったというより長可が信長のお気に入りだったからだと思うが
許さざる得なかったというより長可が信長のお気に入りだったからだと思うが
75: 歴ネタななしさん
>>69
あーそんなエピ確かに聞いたことある
前田利家もたしか信長のホモセフレで、同じく信長のホモセフレを斬り殺して出奔したけど許された話あったような
あーそんなエピ確かに聞いたことある
前田利家もたしか信長のホモセフレで、同じく信長のホモセフレを斬り殺して出奔したけど許された話あったような
29: 歴ネタななしさん
クソ仕事熱心で律儀なやつで、主君が討ち死にして自分も殉職するため切腹するけど、やり残した仕事があるのを思い出して、内臓が飛び出たまま自力で城の階段を登り仕事を済ませてから死んだ男がいる
32: 歴ネタななしさん
織田家は徳川時代も二家続いたが片方はスーパーうつけと名高い信長の次男信雄を祖とする家、もう片方は本能寺で信長の嫡男信秀に切腹を迫りつつ自分は逃げた有楽斎を祖とする家。
能力や信望と、生存戦略は全く関係ない、というかむしろ相反するものなんだなと考えさせられる。
能力や信望と、生存戦略は全く関係ない、というかむしろ相反するものなんだなと考えさせられる。
35: 歴ネタななしさん
しょーもな大名で有名な大友宗麟の家臣の立花道雪の話
彼はしょーもな大友宗麟がしょーもないことするごとに部下にあるまじき叱責をしたりして逆に信頼が厚かった
戦場でも猛々しい武勇で、降ってきた雷を一閃しこれを切って退けたという
名実ともに雷オヤジとなりて振るう刀は雷切と呼ばれた
半身不随となっても神輿で戦場に参加し槍を振るった
戦国日本の誇る雷神なのである
彼はしょーもな大友宗麟がしょーもないことするごとに部下にあるまじき叱責をしたりして逆に信頼が厚かった
戦場でも猛々しい武勇で、降ってきた雷を一閃しこれを切って退けたという
名実ともに雷オヤジとなりて振るう刀は雷切と呼ばれた
半身不随となっても神輿で戦場に参加し槍を振るった
戦国日本の誇る雷神なのである
39: 歴ネタななしさん
徳川家康には白人の部下がいた
44: 歴ネタななしさん
道雪かぶっちまったな
お前らの大好きな今川氏真がまだ空いてるぞ
絵に描いたようなマロだぞ
お前らの大好きな今川氏真がまだ空いてるぞ
絵に描いたようなマロだぞ
55: 歴ネタななしさん
>>44
戦国時代のサッカー日本代表よな
意外と領民にすかれて治世はうまくやってたみたいな話は聞いたことある
文化人だから後世色々重宝されてたみたいよな
戦国時代のサッカー日本代表よな
意外と領民にすかれて治世はうまくやってたみたいな話は聞いたことある
文化人だから後世色々重宝されてたみたいよな
49: 歴ネタななしさん
関ヶ原の島津の話面白いよな
マジでイカれてる
マジでイカれてる
62: 歴ネタななしさん
>>49
島津の退き口はエピソードとして強い
島津兄弟は大河ドラマにしてもいい
島津の退き口はエピソードとして強い
島津兄弟は大河ドラマにしてもいい
50: 歴ネタななしさん
秀吉はそこそこの豪族の出自で底辺からのし上がった訳じゃない
65: 歴ネタななしさん
>>50
みたいな話もきくけど、今川の家臣の家臣になったり、そこをクビになって行商してたみたいな話もあるよな
みたいな話もきくけど、今川の家臣の家臣になったり、そこをクビになって行商してたみたいな話もあるよな
54: 歴ネタななしさん
肝練りとかいうロシアンルーレットやってたんだろ酒飲みながら
島津は狂ってるよ
島津は狂ってるよ
56: 歴ネタななしさん
山中鹿介はドM
68: 歴ネタななしさん
>>56
我に七難八苦を与えよ!しかシランな尼子十勇士よな 山中鹿介しかしらんが
我に七難八苦を与えよ!しかシランな尼子十勇士よな 山中鹿介しかしらんが
58: 歴ネタななしさん
上杉謙信は塩舐めて酒飲むのが大好きすぎて高血圧になっていて
ある日ウンコでふんばった時に脳の血管が切れて死んだ
ある日ウンコでふんばった時に脳の血管が切れて死んだ
72: 歴ネタななしさん
>>58
厠で死んでたんだよな
まあ女の子だし便秘がちだったんだろうな…
厠で思い出したけど、水洗便所を作ったのは武田信玄
厠で死んでたんだよな
まあ女の子だし便秘がちだったんだろうな…
厠で思い出したけど、水洗便所を作ったのは武田信玄
64: 歴ネタななしさん
家康を逃がすために部下たちが橋となったというのはガセ
73: 歴ネタななしさん
森長可の息子が蘭丸で森長可がガチムチだったので信長は多分ガチムチ好き
76: 歴ネタななしさん
竹中半兵衛が歴戦の勇士を招いて戦場の経験談を息子(竹中重門)に語らせていたら
重門はおしっこが我慢できなくなって中座してトイレへ行った
すっきりして戻ってきた重門に対して半兵衛は
「貴重な話を聞いている最中にトイレへ行くとは何事だ。その場で漏らせよ。軍談に聞きほれて粗相をしたというのは恥ではないのだ」
とブチギレた
重門はおしっこが我慢できなくなって中座してトイレへ行った
すっきりして戻ってきた重門に対して半兵衛は
「貴重な話を聞いている最中にトイレへ行くとは何事だ。その場で漏らせよ。軍談に聞きほれて粗相をしたというのは恥ではないのだ」
とブチギレた
ネタ元: ・戦国時代の面白いエピソード教えてくれ


コメント
JR飯田線の鳥居駅の名前の由来がこの人なんだよな
地元の新城市では三英傑に負けない人気があるヒーローよ
今風に言うなら支店長に抜擢されて舞い上がってキャバクラ通いしてたら業績不振で閉店みたいな感じ
そいつのあだ名は橙武者、オレンジ色の陣羽織がトレードマークだった訳じゃなくて鏡餅の上に乗っける飾りのみかんのこと、見た目は立派だけど大して役に立たないってディスられた
今でも信長の野望で頭脳系のパラメータ低くてディスられ続けてる
毛利元就の家督相続に不満を持った坂広秀・渡辺勝らがクーデターを起こそうとして誅殺されるも息子の渡辺通は山内直通の元へ逃れる元就は、山内氏懐柔のために渋々ながら渡辺氏再興を受け入れ、通は毛利氏へ復帰することを許された
第一次月山富田城の戦いで大内軍は敗北
毛利軍には殿が命じられていたが、尼子軍の激しい追撃を受け元就と隆元は自害を覚悟するまでに追い詰められた。この時、毛利家臣渡辺通が元就の甲冑を着て身代わりとなり、僅か7騎で追撃軍を引き連れて奮戦した後に討ち死にしたこの犠牲により元就は吉田郡山城への撤退に成功した。
トップたるもの健康管理にも気を使わねばならないという反面教師。長生きしすぎて老害化するのもあれだが
「あいつは狐憑き(キチガイ)」と言われた男がいる
「キツネ憑いてる(からやらかすのはしゃーない)」って意味合いの悪友擁護説もあったりする
王羲之の書を半分こしたり、忠興から家紋(九曜紋)を譲ってもらったり、手紙で頻繁に政宗のことネタにしたり晩年はアル中疑惑を心配したりと仲良さげ
大島雲八 - 生涯53度の合戦経験者。嫡男と共に93歳で会津征伐に従軍
龍造寺家兼 - 90過ぎに子や孫を皆殺しにされるも、助勢を得てリベンジ
一栗放牛 - 92歳で居城に籠城して戦い、討死。
老いて尚、ファイティングスピリッツの塊のような爺様たち
つーか降りろよ、ただでさえ重いんだから
清正関連の逸話はほとんどが創作由来なのがなんとも残念な感じよね。江戸期に反徳川として大っぴらに豊臣を出さないもんでその身代わりとしてアイコンにされた結果だろうけど。
→主家滅亡、生涯をお家再興と毛利打倒に捧げるも力及ばず志半ばで処刑される
願掛け効きすぎてて草
清正は関ヶ原直前あたりから家康に協力的で、以降も豊臣との折衝役をつとめる徳川家臣大名だったのに、秀頼にベッタリで家康と内心バチバチやってた印象持たれてるのなんなんだろうね……(そもそも清正はどっちかというと文官寄りだし)
秀吉子飼いに大大名武官がおらず、関ヶ原以降の豊臣家のガタガタっぷりが酷くて目にも当てられないから、創作だけでも立派にしたろみたいな感じだったんかな
小西行長が寺社破壊など仏教弾圧を行い、清正はそれらを復興させ、少数派のキリシタン優遇を改めたので庶民や仏教界のヒーローになったから
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