3: 歴ネタななしさん
提督!あっしの航海レベルが上がりやしたぜ
4: 歴ネタななしさん
本土拡張行き詰まったから外洋開拓進めて
世界中に拠点持ったポルトガルって面白いよな
世界中に拠点持ったポルトガルって面白いよな
10: 歴ネタななしさん
>4
ローマ教皇アレクサンデル6世「世界の半分をおまえにやろう」
…と言うのは俗説で実際のトルデシリャス条約は教皇など無視して二国間で交渉されたという
ローマ教皇アレクサンデル6世「世界の半分をおまえにやろう」
…と言うのは俗説で実際のトルデシリャス条約は教皇など無視して二国間で交渉されたという
32: 歴ネタななしさん
36: 歴ネタななしさん
6: 歴ネタななしさん
一般で中世と言われてるイメージが近世なのと同じように一般での大航海時代のイメージはもっと後代のイメージに引きずられがち
7: 歴ネタななしさん
イスラム圏の奴等が陸の商売邪魔するから海に出たんだっけ?
11: 歴ネタななしさん
>7
ローマ時代から東南アジア産の香辛料が豊富に入ってくるのが普通だったのに
それをイスラムに邪魔されれば自前で確保しに行くしかないわな
日本とかじゃそんな動機がなかったから命懸けの大航海しようとは思わない
ローマ時代から東南アジア産の香辛料が豊富に入ってくるのが普通だったのに
それをイスラムに邪魔されれば自前で確保しに行くしかないわな
日本とかじゃそんな動機がなかったから命懸けの大航海しようとは思わない
12: 歴ネタななしさん
邪魔してるのはヴェネツィアとかのイタリアの商人だけどな
15: 歴ネタななしさん
イスラムとよろしくやって交易路を独占してたのはベネチアやな
8: 歴ネタななしさん
生きて帰ってくる確率どれくらなんだ?
17: 歴ネタななしさん
16世紀前半に行われたマゼランによる世界一周探検の場合
出発時270人→生きて帰って来たのは21人…
途上で船ごと離脱逃亡した連中とか反逆罪で追放された連中とかもいるんで生存者総数自体はもう少し多いかもしれんが
出発時270人→生きて帰って来たのは21人…
途上で船ごと離脱逃亡した連中とか反逆罪で追放された連中とかもいるんで生存者総数自体はもう少し多いかもしれんが
18: 歴ネタななしさん
>>14
ノバヤ・ゼムリャなんてオランダイギリス何しに行ったんや…
北回りで東アジアに出られると思った?
ノバヤ・ゼムリャなんてオランダイギリス何しに行ったんや…
北回りで東アジアに出られると思った?
22: 歴ネタななしさん
>18
その通り
結局諦められて北極周りの航路は原子力潜水艦が氷の下を潜って超えるまで待つしかなかった
その通り
結局諦められて北極周りの航路は原子力潜水艦が氷の下を潜って超えるまで待つしかなかった
19: 歴ネタななしさん
ダンピアの周航記なんか読むとすごい滅茶苦茶な海上生活送ってる事に呆れてしまう
あんな生活で3度も世界一周したダンピアは見掛けによらずタフなんだなと
20: 歴ネタななしさん
フランクリンが北西航路を探検に行ったのは1845年だからわりと最近全滅までしてるし
21: 歴ネタななしさん
ポリネシア人もすごい大航海してるのに…
29: 歴ネタななしさん
>21
アメリカ大陸まで到達してまた戻ってニュージーランドあたりまでサツマイモ広めてるの凄いよなあ
アメリカ大陸まで到達してまた戻ってニュージーランドあたりまでサツマイモ広めてるの凄いよなあ
24: 歴ネタななしさん
投資すれば収益は出すんだけどリスク高すぎて近場の事業の方が安牌だし
従業員的にも本国帰らずアジアに腰据えて貿易してる方が儲かるし
東インド方面は一時の流行感がすごい
副産物の西インド方面があまりにもその後の歴史への影響がすごい
従業員的にも本国帰らずアジアに腰据えて貿易してる方が儲かるし
東インド方面は一時の流行感がすごい
副産物の西インド方面があまりにもその後の歴史への影響がすごい
28: 歴ネタななしさん
オランダとイギリスの東インド会社ばっかり有名で色んな国の東インド会社やそれ以外の植民地会社があったことはあんま知られてない
27: 歴ネタななしさん
光栄が自前で作り続けてくれてたらなぁ
ネタ元: ・














コメント
アメリカ大陸の細い所を徒歩で横断して
船で大西洋経由のヨーロッパまで
これが16世紀にはスペイン行くための安全な道として完成している事実
パナマ運河も喜望峰やマゼラン海峡も通らなくても欧州まで行けた
その自前で作り続けてた結果が100万人、5、6だからなぁ…
当時のコーエーブランド長がソシャゲと大航海は親和性高いとか言ってて
そういう建前無いと新作作られない作品になったんだろうなと察したわ
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