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191: 歴ネタななしさん
布団部屋で定信の感情がふっとんだ

206: 歴ネタななしさん
喜三二が松の井に久々に会って
花魁~っと抱きつこうとしたのをイネらが止めるシーンがなんか面白かった

208: 歴ネタななしさん
ガラガラ
今日の見どころはなんなんだい。。

209: 歴ネタななしさん
>>208
定信の薄暗い部屋でのああ嗚呼ッああ嗚呼ッああ嗚呼ッ!!

216: 歴ネタななしさん
春町先生も松平定信も生真面目さが裏目に出てるのが悲しいな

237: 歴ネタななしさん
>>216
なるほど

217: 歴ネタななしさん
南畝先生の平賀源内幽霊はちょっと猪木入ってたなw
何だコノヤロー

218: 歴ネタななしさん
春町先生真面目すぎだよ…
真面目にふざけすぎだよ…

219: 歴ネタななしさん
こぶ平がなんでこんなにカッコいい役をやってんだよ

220: 歴ネタななしさん
春町先生、面白キャラだったのに…

221: 歴ネタななしさん
春町さん、お気の毒でしたね
俺、東京本部勤務のとき新宿行って成覚寺も行ったで

226: 歴ネタななしさん
井上裕貴はいい役をもらったね
定信(中の人)頑張れ

275: 歴ネタななしさん
>>226
ヘイトを集めるために無能に粉飾されたキャラクターに誰が思い入れするのか不思議

227: 歴ネタななしさん
恋町切腹までする必要あったのか

270: 歴ネタななしさん
>>227
遺体を定信が確かめたわけじゃないから、切腹したことにして逃げれば良かったな。

316: 歴ネタななしさん
>>270
五代将軍綱吉の治世
綱吉擁立に反対した大老酒井忠清が綱吉に実質免職させられた後に病死
当てつけに腹を切ったと疑った綱吉が遺体改めを言い出して
武士に対する侮辱だと憤る酒井家と悶着寸前になってて
春町としても、仮病を認めない定信のしつこさだと何やるか解らないと
完璧主義者的に自分を追い込んだかも

325: 歴ネタななしさん
>>316
福島正則が病死した時も、広島50万石の改易に抗議しての自害と幕府は疑い、検死役が派遣されたが、検死役が到着した時には火葬されていて検死できず。大御所の2代秀忠はなおも怒りを納めず、福島に与えていた信州の2万石の領地も没収して、福島家を3千石の旗本に降格させた。秀忠の性格の嫌らしい所だ

228: 歴ネタななしさん
「学のない本屋風情」とは強烈な自虐

239: 歴ネタななしさん
>>228
それを言葉通りの意味に取るか
絶対自虐なんかしてない
上から目線で老中に意見してるだけ

229: 歴ネタななしさん
今年の大河、紀行めぐりしたすぎる

231: 歴ネタななしさん
春町の殿様、良い人だったね

289: 歴ネタななしさん
>>231
殿様が嫌なヤツだったら、春町も逐電なり何なりして、死にはしなかったかも

291: 歴ネタななしさん
>>289
なまじ良い人で春町の戯作に理解もあっただけに、自分の逐電でお家や蔦屋にも類が及ぶかもしれない
ってとこに考えが行っちゃったよな

234: 歴ネタななしさん
春町の渾身のギャグ笑ったわ

235: 歴ネタななしさん
蔦重ってわりと若くして亡くなってるからもう人生終盤にさしかかってるんだろうな

241: 歴ネタななしさん
今日は割とレギュラー総出演だったな
生きてて出てない人いないレベル

242: 歴ネタななしさん
はしかになった恋川春町のところへ詰問に行くってのは表向きで、憧れの黄表紙作家さんのとこへお見舞いに行きたい、みたいな心情あったのだとしたら
氏に追いやってしまった己は布団部屋で号泣したくもなるわな>定信

279: 歴ネタななしさん
>>242
絶対に会って見たかったってのあるよね

自らの手で葬ったも同然で
定信がバカだったらただ悲しいだけもだけど

245: 歴ネタななしさん
しかしチーム蔦重、ついに欠けたな
来週は京伝がやばそう

253: 歴ネタななしさん
>>245
>チーム蔦重
喜三二、春町、南畝、京伝のメインどころ四人しか把握できん
前半無くなった人もイマイチ顔と名前が一致せなんだ

320: 歴ネタななしさん
>>253
唐なんとか三和がおるはず
今日辞世の句を無理やり改変してた

246: 歴ネタななしさん
松平定信もちょっと春町をビビらせるくらいの気持ちでいただけなんだろうけど、
まさか切腹までするとは思っていなかったんだろうな……

名門秋田佐竹の殿様は小物っぽかったけど、一万石の小島松平家の殿様は肝が据わってた。
このスレ見るまでこぶ平だとは気づかなかった……

247: 歴ネタななしさん
ハゲの病人は誰だったの?わからなかったわ

252: 歴ネタななしさん
>>247
へづつとうさく。最後の紀行でもやってた。

249: 歴ネタななしさん
駿河屋の親父様が紹介しようとしている人は誰?

255: 歴ネタななしさん
>>249
あれ、春町先生が別人になりかわるための人別かな。
「歌麿と違って、春町先生には顔見知りが多いから、ばれないように気を付けろ」、みたいに言ってた。

251: 歴ネタななしさん
喜三二さんは最初から江戸勤務で吉原にも頻繁に出入りしていたと思うが、春町さんは小藩の家臣で禄高も大したことはなく、文筆活動に入ったのは趣味というよりバイト収入を家計の足しにするためではなかったか?

258: 歴ネタななしさん
>>251
収入でいうと、まーさんと春町さんは同じ120石取りなんで同格なんよね

256: 歴ネタななしさん
喜三二さんの上司の殿様はまだ若かったが、あの人のお父さんは蘭画を描いたり、
平賀源内かその弟子を秋田に招いて文化振興を図ったはず。
喜三二さんの執筆活動も知りつつ大目に見ていたのかもしれない。

262: 歴ネタななしさん
>>256
江戸藩邸の家老は今でいう大使館の外交官みたいなものだから、吉原で遊んで、他藩の人間と人脈つくったりするのも大事なお仕事だったんだよね。
幕府から面倒なお仕事が秋田藩にまわってこないよう、まあさんだって幕府の役人を吉原で接待してたらしいし。

259: 歴ネタななしさん
定信はこぶ平が隠居した→病気になったまで言ってるのに執拗に春町に会おうとしてたんだよな
それも老中首座が一陪臣に対して

263: 歴ネタななしさん
>>259
罰するとか微塵も思ってなくて、本当にただ会って話を聞きたいだけだったのかも知れんね

267: 歴ネタななしさん
>>263
でないと氏に追いやってしまったことをあんな号泣せんよね
黄表紙好きなだけに推しの作家さんの一人だったんだろうな、と

281: 歴ネタななしさん
>>263
大名にとっては、恐怖の老中首座から呼び出しがかかるとなるとそんな機微はわからんわな。

264: 歴ネタななしさん
お役についたとて持ち出しの方が多くてむしろ暮らし向きが悪くなるから、賂が取れないならお役を辞退したいって
カネの問題じゃなくなったけど現代に通じるな
管理職になったとて給料大して上がらない割には責任や業務が増えて自分の時間激減するんで
最近誰も管理職なりたがらないみたいな

266: 歴ネタななしさん
そういえば春町先生って鱗形屋がやばい時も見捨てずにいてくれたんだよな
不義理をしてすまんって謝る先で鱗の旦那がやったぜ!ってなってるシーン好き

268: 歴ネタななしさん
一橋さん松前見捨てず守ろうとするあたり
味方としては頼もしい人なんかな

272: 歴ネタななしさん
>>268
損得で物考えそうな治済なら天領になれば蝦夷地の富は幕府、ひいては自分のものだから
田沼の頃とは掌返して上げ地押し進めると思いきや意外だったわ
(田安家10万石だって幕府のもの(=実質自分のもの)にしたくらいだし)

276: 歴ネタななしさん
>>272
「薩摩と松前は俺派閥」理論

269: 歴ネタななしさん
数年後喜三二さんが公用で駿河国を旅行中に、休憩した茶店で春町さんが描いた絵を見て
感慨にふけったという話を読んだことがありますが、どこかで出てくるのでしょうか

271: 歴ネタななしさん
南畝先生が登用試験をパスして出世の階段を上り旗本になれるかというところで
旗本連中から「狂歌師風情と同席するのはイヤや!」と言われて沙汰やみになる
ところも見たいですね

280: 歴ネタななしさん
家斉が音読していた論語は
「詩経三百篇を暗誦できても、政治外交をやらせたら上手くできないのでは、物知りなだけで役に立たない」
という部分らしい

だから定信の顔が若干引き攣っていたのか

285: 歴ネタななしさん
>>280
最大級のおまゆうではあるけどな

288: 歴ネタななしさん
春町も定信と会談してから死ぬかどうか決めればよかったのに。現代もいるよね、思い悩んで早とちりする人

293: 歴ネタななしさん
>>288
まあ、春町先生が生真面目で不器用な男ってのはこれまでさんざんドラマ内で描写されてきたから、
こうなるのもさもありなんって感じでそこがまた泣けるというか何というか

ネタ元: ・【2025年大河ドラマ】 べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~Part51