3: 歴ネタななしさん
この人の描く毛利元就と長宗我部元親が好きだったわ
俺の中では一生あの印象のままだろうな
あと和歌山だかの山の中にいた「そうせい」の人好き
俺の中では一生あの印象のままだろうな
あと和歌山だかの山の中にいた「そうせい」の人好き
5: 歴ネタななしさん
上杉家臣のマルクスのインパクトが強すぎた
名前は覚えてない
名前は覚えてない
7: 歴ネタななしさん
北条攻め後のワチャワチャ評定好き
8: 歴ネタななしさん
手柄上げて失敗して手柄上げての繰り返しなんでよく処刑されなかったなってなる
ちゃんとお気に入りではあったんだろうな
ちゃんとお気に入りではあったんだろうな
10: 歴ネタななしさん
島津に負けたことで豊臣と距離できて徳川と縁が結ばれて家が生き残ったんだからすげえよな
11: 歴ネタななしさん
下手に知恵がないから中央で働かずに済んで他の古参みたいな目に合わずにすんだよね
12: 歴ネタななしさん
秀吉に対して空気読んで出世出来た人たちの描写いいよね
空気が読めずに処断された人の多いことよ…
空気が読めずに処断された人の多いことよ…
14: 歴ネタななしさん
16: 歴ネタななしさん
秀吉が出世して新規の部下には気を配るけど古参の気心の知れた仙石に対しては気楽にバカヤロー!だの殺すぞテメェ!と怒鳴れるって関係性が好きだった
20: 歴ネタななしさん
終盤の楽しそうに説教する秀吉いいよね…
22: 歴ネタななしさん
これで知った武将多いわ
堀とか
堀とか
23: 歴ネタななしさん
天下泰平ここになりの大団円からのなんと味気ない!のバッドエンド感すごい
25: 歴ネタななしさん
北条攻めの時の仙石見てたかが一前哨戦でなにまじになっとるんやあいつってバカにしてた秀吉がでもそれを死ぬ気で頑張ってきたから今のワシがあるんやなって秀吉が思い出してるシーンホント泣ける
だからこそ晩年のいい思い出でいたいって近づかなくなるの悲しい
だからこそ晩年のいい思い出でいたいって近づかなくなるの悲しい
27: 歴ネタななしさん
連載当初は底辺から再起した男のはずだったけど
知名度が上がったことで改易中にも秀吉から厚遇されてた資料が出てきてしまうという
知名度が上がったことで改易中にも秀吉から厚遇されてた資料が出てきてしまうという
28: 歴ネタななしさん
まぁ普通に考えたら戦場から逃亡した奴が切腹じゃなくて改易ですんで
そっから功績上げたと言っても一戦場だけで即大名復帰とかめちゃくちゃ気に入られてたのはわかる…
センゴクの描写並みかそれ以上に仲良かったんじゃねえかな
そっから功績上げたと言っても一戦場だけで即大名復帰とかめちゃくちゃ気に入られてたのはわかる…
センゴクの描写並みかそれ以上に仲良かったんじゃねえかな
29: 歴ネタななしさん
本当は天正記ラストは本能寺で〆る筈だったけど、勝頼を描いてるうちに筆が乗ったので武田滅亡で〆ることにしたんだっけ
34: 歴ネタななしさん
運もあるけど世渡り上手いよね
徳川につくのも関が原のときに秀忠たち本体の殿を務めて戦後の秀忠遅参の擁護して二代将軍の絶大な信頼えるって完璧な立ち回りしてる
徳川につくのも関が原のときに秀忠たち本体の殿を務めて戦後の秀忠遅参の擁護して二代将軍の絶大な信頼えるって完璧な立ち回りしてる
36: 歴ネタななしさん
秀忠との関係入れたのはいい判断だった
40: 歴ネタななしさん
大名復帰考えると仙石秀久の評価もう少し高くて良くね?と惑わされる
41: 歴ネタななしさん
>大名復帰考えると仙石秀久の評価もう少し高くて良くね?と惑わされる
戸次川の失態がでかすぎる…
個人としてめっちゃ強いけど軍を動かすのは下手で世渡りがめちゃくちゃうまいって結構評価されてるんじゃないか?
センゴクの前なんて評価皆無だったし
戸次川の失態がでかすぎる…
個人としてめっちゃ強いけど軍を動かすのは下手で世渡りがめちゃくちゃうまいって結構評価されてるんじゃないか?
センゴクの前なんて評価皆無だったし
42: 歴ネタななしさん
正直読む前は信長の野望で微妙な奴くらいの認識でしか無かった
43: 歴ネタななしさん
よく長宗我部滅亡の原因みたいに言われるけどいや関が原で西軍に付いたからだろってなる
44: 歴ネタななしさん
まあ元親がおかしくなったのは事実なんで…
45: 歴ネタななしさん
立場や身分の落差が激し過ぎて高低差で大風邪ひくレベル
46: 歴ネタななしさん
関ヶ原の後に土佐で長宗我部の旧臣が城に立て篭もって反抗した事で盛親に与えられるはずだった替地の話がなくなったのもある
57: 歴ネタななしさん
秀吉が実質的なもう一人の主人公
ちょくちょく仙石が出番がない回もあったしね
自分はこの漫画の秀吉が一番好きで
秀吉が部下思いのいい奴からどんどん闇落ちするのを丁寧に描いていると思う
そして死に際に半兵衛が迎えに来て救われるのもとてもいい
ちょくちょく仙石が出番がない回もあったしね
自分はこの漫画の秀吉が一番好きで
秀吉が部下思いのいい奴からどんどん闇落ちするのを丁寧に描いていると思う
そして死に際に半兵衛が迎えに来て救われるのもとてもいい
ネタ元: ・






コメント
この作品の描写だと仙石の失態に見えないんよな
本能寺の後に二条で村井貞勝が亡くなってるのを見て京都もしばらく混乱するだろうなあとか噂されてたり同じく毛利新介が亡くなってるのを見て今川義元討ち取りの武辺話に心躍らせたものよみたいに話してるのとか
次の話ではなくなってたけどあそこらへんの自由に動けてる時が一番楽しそう
急に「理屈じゃない戦国武将だから戦うんじゃ」みたいなんとか
「伏兵も伏兵がいると解っていたら伏兵じゃない
と川を越えて伏兵に包囲されて崩壊するの笑ったわ
司馬遼太郎の小説ではクズとして描かれているけど、史実ではそこまで無能じゃないし
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