
757: 歴ネタななしさん
治済成敗へのカウントダウンが始まるって感じだな
762: 歴ネタななしさん
やっと写楽が。やはりそくきたか
763: 歴ネタななしさん
「写楽」プロジェクトが始まる
定信が金銭支援もしてくれる
定信が金銭支援もしてくれる
775: 歴ネタななしさん
地味に今回の定信追放劇で、「治済と家斉の両方が」定信の恨みの対象になったんだけど、実は治済を島流ししても家斉はその後ずーっと将軍で居続けたがそれは放置でいいのか?って疑問が発生したよな
そこんとこはどうするんだろう
そこんとこはどうするんだろう
782: 歴ネタななしさん
高岳さまの着物ステキ
織も綺麗だし刺繍も豪華だわ
織も綺麗だし刺繍も豪華だわ
783: 歴ネタななしさん
この展開
なぜか野木亜紀子のちょっとだけエスパーを思い出した
なぜか野木亜紀子のちょっとだけエスパーを思い出した
784: 歴ネタななしさん
今回の話はドラマとしては面白いかもしれんが大河ドラマとしてはさすがにどうよ?と思わざるを得ない
本来ならばひとつ部屋に集まるはずのないメンバーが集まっちゃって敵討ちって
本来ならばひとつ部屋に集まるはずのないメンバーが集まっちゃって敵討ちって
796: 歴ネタななしさん
>>784
せめて今回から、
「本日から本作は大河ドラマではありません」
のテロップを出して貰いたい
視聴者も求めるクオリティの番組を観る権利はあるだろう
せめて今回から、
「本日から本作は大河ドラマではありません」
のテロップを出して貰いたい
視聴者も求めるクオリティの番組を観る権利はあるだろう
853: 歴ネタななしさん
>>796
大河ドラマってどうでないとダメとかの基準あんの?
大河ドラマってどうでないとダメとかの基準あんの?
862: 歴ネタななしさん
>>853
完全オリジナルの「いのち」とかもあったから基準はないんじゃない?
完全オリジナルの「いのち」とかもあったから基準はないんじゃない?
866: 歴ネタななしさん
>>862
史実に拘ったり大河ドラマとはこうあるべき的なのっていつも出るけどさ
淡々と当時の出来事だけ描写してれば良いって思ってるんかね
そんなドキュメンタリーならドラマでなくて良いよね
史実に拘ったり大河ドラマとはこうあるべき的なのっていつも出るけどさ
淡々と当時の出来事だけ描写してれば良いって思ってるんかね
そんなドキュメンタリーならドラマでなくて良いよね
874: 歴ネタななしさん
>>866
事実は小説より奇なりと言う言葉を知らないか
前レスに書いてある家斉お手打ち寸前の件なんかはかなり信頼性が高いし緊迫感は絵になる場面だ
そんなシーンもオミットしてまでオリジナル展開がやりたい割には話がつまらないから、真面目に観る視聴者から反感を受けている
事実は小説より奇なりと言う言葉を知らないか
前レスに書いてある家斉お手打ち寸前の件なんかはかなり信頼性が高いし緊迫感は絵になる場面だ
そんなシーンもオミットしてまでオリジナル展開がやりたい割には話がつまらないから、真面目に観る視聴者から反感を受けている
880: 歴ネタななしさん
>>874
それ定信が主人公のドラマならそうだろうけど
この話町人中心よね
絶対入れないといけない要素ある?
それ定信が主人公のドラマならそうだろうけど
この話町人中心よね
絶対入れないといけない要素ある?
882: 歴ネタななしさん
>>880
定信と一橋の決定的対立が大御所の尊号一件
何で割愛したか謎
天皇と上皇の尊号一件こそ割愛しても良かった
定信と一橋の決定的対立が大御所の尊号一件
何で割愛したか謎
天皇と上皇の尊号一件こそ割愛しても良かった
875: 歴ネタななしさん
本作はこれまで取り上げられて来なかった題材・人材なんだから、そう変に捻る必要は無かったんだけどな
881: 歴ネタななしさん
>>875
逆に蔦重の人生をリアルに描くとしたら最終回に向かって蔦重が転落してくさまばかりになるなあ
逆に蔦重の人生をリアルに描くとしたら最終回に向かって蔦重が転落してくさまばかりになるなあ
896: 歴ネタななしさん
>>875
史実は一つでも視点はいくらでも変えられる
信長の野望と太閤立志伝の違いのようなもの
だからこそベースとなる史実の共有が重要になってくるのだ
それが無い時代を題材にした場合は尚更ストーリーを描く背景として史実ベースへの準拠は問われてくる
史実は一つでも視点はいくらでも変えられる
信長の野望と太閤立志伝の違いのようなもの
だからこそベースとなる史実の共有が重要になってくるのだ
それが無い時代を題材にした場合は尚更ストーリーを描く背景として史実ベースへの準拠は問われてくる
848: 歴ネタななしさん
大河ドラマって史実を変えずに上手い事話の流れの中でフィクション要素挟むもんじゃねえの
光る君へだって道長と紫式部が幼馴染かつ恋人だったなんてのは資料から見たらまず考えられないし
鎌倉殿だって義時が若い頃あんな理想主義者的な振る舞いをしてたとは思えんが
光る君へだって道長と紫式部が幼馴染かつ恋人だったなんてのは資料から見たらまず考えられないし
鎌倉殿だって義時が若い頃あんな理想主義者的な振る舞いをしてたとは思えんが
856: 歴ネタななしさん
>>848
史実はともかく、お人好しの小四郎がドンドン黒くなってく過程がドラマとして見応えあったわ
史実はともかく、お人好しの小四郎がドンドン黒くなってく過程がドラマとして見応えあったわ
864: 歴ネタななしさん
>>856
そこらへんのドラマ要素に説得力が有るかどうかで許容できる気がするわ
平和な世を作りたいのですみたいないい子ちゃんでしたのような
出木杉の主役の為に描くやり方は嫌い
現実にあった出来事の隙間をぬってその時代を生きる人間として行動しててもおかしくないような
きちんとした理由付け出来てれば結末を大幅に変えてしまって
歴史そのものが異なる話にならなければオッケーと考えてる
そこらへんのドラマ要素に説得力が有るかどうかで許容できる気がするわ
平和な世を作りたいのですみたいないい子ちゃんでしたのような
出木杉の主役の為に描くやり方は嫌い
現実にあった出来事の隙間をぬってその時代を生きる人間として行動しててもおかしくないような
きちんとした理由付け出来てれば結末を大幅に変えてしまって
歴史そのものが異なる話にならなければオッケーと考えてる
785: 歴ネタななしさん
豪華メンバーによるアンチ治済アンチ大崎大連合
30年前の自社さ政権より無理がある
30年前の自社さ政権より無理がある
789: 歴ネタななしさん
娯楽大河でいいじゃんw
ど家の築山殿を堂々とラブ史劇ファンタジーしたんだから
なんでもありよ
歌磨はいつもいいところでセンターから外れちゃう運命
ど家の築山殿を堂々とラブ史劇ファンタジーしたんだから
なんでもありよ
歌磨はいつもいいところでセンターから外れちゃう運命
851: 歴ネタななしさん
>>789
ど家は途中からまるで見る気にならなくなったのは築山殿の聖人の理想主義者みたいな描写してて
家康が築山殿に対してめちゃくちゃ惚れてたみたいな要素つけてたとこだわな
あの2人軸に据えて演出するにしてもあんな現代みたいな理想主義者として描くのは説得力ないわ
ど家は途中からまるで見る気にならなくなったのは築山殿の聖人の理想主義者みたいな描写してて
家康が築山殿に対してめちゃくちゃ惚れてたみたいな要素つけてたとこだわな
あの2人軸に据えて演出するにしてもあんな現代みたいな理想主義者として描くのは説得力ないわ
791: 歴ネタななしさん
ん-、写楽は歌麿じゃないのかなあ
最後まで仲違いだと暗黒面に堕ちた歌麿が救われない
ただ短期間で消えたことをどう説明するか
最後まで仲違いだと暗黒面に堕ちた歌麿が救われない
ただ短期間で消えたことをどう説明するか
792: 歴ネタななしさん
よくこんなぶっ飛んだ創作思いつくなぁ
残り4話の展開が楽しみすぎるわ
残り4話の展開が楽しみすぎるわ
794: 歴ネタななしさん
定信は兄貴が暗殺されたかもしれない件はどーでも良いのか
801: 歴ネタななしさん
まあ、あまりにもぶっ飛んだ創作なら
これが史実だと本気にするバカが減るってことはあるかもね
これが史実だと本気にするバカが減るってことはあるかもね
854: 歴ネタななしさん
>>801
大河を史実と考える方が馬鹿よね
ドキュメンタリーじゃねえんだし
大河を史実と考える方が馬鹿よね
ドキュメンタリーじゃねえんだし
879: 歴ネタななしさん
>>854
タッキーの義経で、安徳天皇が実は壇ノ浦から生き延びましたを描いてから、大河ドラマは史実無視を恐れなくなった
タッキーの義経で、安徳天皇が実は壇ノ浦から生き延びましたを描いてから、大河ドラマは史実無視を恐れなくなった
884: 歴ネタななしさん
>>879
信長の大河での母上磔とかそこらへんは昔からあったんじゃねえかな
あれかて小瀬甫庵からの総見記っていう
100年以上後に出たお話が初出だし
信長の大河での母上磔とかそこらへんは昔からあったんじゃねえかな
あれかて小瀬甫庵からの総見記っていう
100年以上後に出たお話が初出だし
809: 歴ネタななしさん
なんか蔦重もう死相がでてるよね
814: 歴ネタななしさん
いろいろありえなさすぎて面白かった
815: 歴ネタななしさん
なんで源内先生が書いたあの物語を持ってたんだ、あれは一橋の手に渡ったんじゃないのか
821: 歴ネタななしさん
>>815
そうそう、それ気になった。録画を見返そうかと思ったよ。
そうそう、それ気になった。録画を見返そうかと思ったよ。
825: 歴ネタななしさん
写楽は「しゃらくさい」のダジャレで命名されたことになりそうだけど
「東洲斎」の説明はあるのだろうか
現実の写楽研究だと斎藤十郎兵衛の住んでた場所に由来するとされているけど、この大河斎藤十郎兵衛出てこないだろうし
「東洲斎」の説明はあるのだろうか
現実の写楽研究だと斎藤十郎兵衛の住んでた場所に由来するとされているけど、この大河斎藤十郎兵衛出てこないだろうし
827: 歴ネタななしさん
鬼平犯科帳かと思ったら必殺仕事人みたいになってきたでござる
835: 歴ネタななしさん
最初のほう蔦重もていさんもゲッソリやつれてて心配になったけど源内先生生きてるかも?で少しずつ元気になって良かったと思ったら…
837: 歴ネタななしさん
当時著作権とかいう概念はまだ無かったとはいえ流石に無断で出しちゃったりのこのこ直接出向いてくるような無神経ぶりはなかったのが安心した
文化人を題材とした大河ドラマでどう歴史のうねりや権力者に関与するのかと思ったら
ジャンルがオリジナル要素を含んだ伝記ドラマではなく
大河の体を借りた戯曲みたいになってきたな
文化人を題材とした大河ドラマでどう歴史のうねりや権力者に関与するのかと思ったら
ジャンルがオリジナル要素を含んだ伝記ドラマではなく
大河の体を借りた戯曲みたいになってきたな
840: 歴ネタななしさん
この物語自体が戯曲のようなもんだと言えばそれまでだし
元から虚実入り交じったメメタァな作風なんだろう
元から虚実入り交じったメメタァな作風なんだろう
841: 歴ネタななしさん
ここまでオリジナル要素が強い大河ドラマってシリーズでも珍しくないかな
844: 歴ネタななしさん
>>841
光君はどうなるのよ
光君はどうなるのよ
845: 歴ネタななしさん
>>841
市川森一の花の乱は日野富子が入れ替わってた
市川森一の花の乱は日野富子が入れ替わってた
849: 歴ネタななしさん
>>841
派手な戦エピソードとかない商人主役ってこうなっちゃうのかな
堺舞台に豪商助左を主役にした「黄金の日日」もオリジナル要素テンテコ盛りだったからな、殆ど創作劇って感じだった
派手な戦エピソードとかない商人主役ってこうなっちゃうのかな
堺舞台に豪商助左を主役にした「黄金の日日」もオリジナル要素テンテコ盛りだったからな、殆ど創作劇って感じだった
888: 歴ネタななしさん
>>849
麒麟がくる だって…
麒麟がくる だって…
860: 歴ネタななしさん
>>841
紫式部と道長が幼馴染で関係あるという
壮大な改変を去年したばっかりだけど
一昨年は築山殿が大国同盟を結んで連合国家樹立させて平和な国を作りましょうみたいな事を言ってた訳だが
むしろ踏み込んで設定つけなかった大河の方が最近珍しいんじゃねえの
紫式部と道長が幼馴染で関係あるという
壮大な改変を去年したばっかりだけど
一昨年は築山殿が大国同盟を結んで連合国家樹立させて平和な国を作りましょうみたいな事を言ってた訳だが
むしろ踏み込んで設定つけなかった大河の方が最近珍しいんじゃねえの
867: 歴ネタななしさん
>>860
史実で反証出来ないグレーな部分を脚色するのと
史実と全く異なる・あり得ないと立証される部分を創作で上塗りするのでは
当然視聴者の反発度は異なる
史実で反証出来ないグレーな部分を脚色するのと
史実と全く異なる・あり得ないと立証される部分を創作で上塗りするのでは
当然視聴者の反発度は異なる
870: 歴ネタななしさん
>>860
紫式部は普通に道長の妾説もあるが
紫式部は普通に道長の妾説もあるが
878: 歴ネタななしさん
>>870
あのドラマみたく幼少時より知り合いで道長の恋人として序盤から一緒に居たとかは無いでしょ
あのドラマみたく幼少時より知り合いで道長の恋人として序盤から一緒に居たとかは無いでしょ
842: 歴ネタななしさん
ここで源内生存の陰謀論とか、なにをしたいなか
もっと江戸時代のメディア王の文化人としての生涯を極めろよと思う
もっと江戸時代のメディア王の文化人としての生涯を極めろよと思う
858: 歴ネタななしさん
そもそもなんで松平定信は田沼の無念をはらすことに協力しようと思ったんだ
定信は田沼をかなり恨んでいただろ
定信は田沼をかなり恨んでいただろ
863: 歴ネタななしさん
>>858
将軍世子を暗殺するような悪党が自分を追い落とした相手だったからでは
まあ、あの場にいたのは長谷川をのぞいてみんな失脚した負け組の関係者だしね。
将軍世子を暗殺するような悪党が自分を追い落とした相手だったからでは
まあ、あの場にいたのは長谷川をのぞいてみんな失脚した負け組の関係者だしね。
865: 歴ネタななしさん
>>858
田沼の無念じゃなくて自分を蹴落とした一橋治済への復讐じゃね
田沼の無念じゃなくて自分を蹴落とした一橋治済への復讐じゃね
891: 歴ネタななしさん
>>858
よく考えたら田沼と自分の対立も仕組まれたものだったという結論に至ったのだろう
よく考えたら田沼と自分の対立も仕組まれたものだったという結論に至ったのだろう
911: 歴ネタななしさん
>>891
言葉巧みに煽られてたもんね
言葉巧みに煽られてたもんね
872: 歴ネタななしさん
そもそも一橋治済の一連の陰謀自体がほとんど創作だし 今さらよ。
883: 歴ネタななしさん
鎌倉殿と違って直接成敗はできないので
やはり今なぜか集結しつつあるチーム蔦重が書を持って世間的に治済をギャフンと言わせるんだろうな
やはり今なぜか集結しつつあるチーム蔦重が書を持って世間的に治済をギャフンと言わせるんだろうな
895: 歴ネタななしさん
二八そばをあんなふうに出したのは粋な演出だった
江戸時代、そばは温冷どっちで食べてたとか資料あるのかな
江戸時代、そばは温冷どっちで食べてたとか資料あるのかな
902: 歴ネタななしさん
>>895
蕎麦はせいろで蒸してた
だからせいろそばという名が残る
蕎麦はせいろで蒸してた
だからせいろそばという名が残る
907: 歴ネタななしさん
>>895
下記のリンクにある浮世絵だと温かいかけそば、冷たいざるそば両方あったよ
今日のドラマに出てきた二八蕎麦の屋台は温そばで茹で鍋も屋台に備えられてた
https://otakinen-museum.note.jp/n/n428f41694305
下記のリンクにある浮世絵だと温かいかけそば、冷たいざるそば両方あったよ
今日のドラマに出てきた二八蕎麦の屋台は温そばで茹で鍋も屋台に備えられてた
https://otakinen-museum.note.jp/n/n428f41694305
909: 歴ネタななしさん
>>907
なんつっても
この時代の小説で有名な池波正太郎が江戸前蕎麦の鬼みたいな人だったからな
なんつっても
この時代の小説で有名な池波正太郎が江戸前蕎麦の鬼みたいな人だったからな


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