1: 歴ネタななしさん

歩兵も騎馬隊もみんな槍持って突撃してる描写しか見ないんやが?
14: 歴ネタななしさん
こうして変化した日本刀は、実際に戦場でどれほど有効だったのでしょうか。それを知る手がかりになるのが、戦に勝利した側が戦いの成果を調べるために作成した「軍忠状」(ぐんちゅうじょう)という調査報告書です。
これによると、1467~1638年(応仁元年~寛永15年)の戦国時代に戦で死亡した人の死因・怪我の原因は、矢が38.2%、鉄砲が23.7%、槍が20.0%、石が12.4%、そして刀はわずか3.7%であったと言われます。
もちろんこれは士分(しぶん:馬に乗ることを許された騎士)と徒士(かち:徒歩で戦った兵士)が対象で、それ以下の足軽(あしがる:戦のときのみ臨時に雇われる雑兵)などは含まれないため、正確ではないという評価も否めません。
しかしこれを見る限り、戦国時代でも弓矢が最大の武器であったことは確かです。ひとつ間違えば命を失う戦場では、より遠くから相手にダメージを与えられる弓矢や鉄砲が最も合理的で、仮に白兵戦(刀剣などの武器を用いて相手と近接して戦うこと)になっても、少しでも離れた位置から攻撃できる槍や薙刀が重宝されたのは当然でした。
しかし、それでも武士が必ず日本刀を携えていたのには理由がありました。第1に、槍や薙刀などの柄が折れた場合や、柄をかいくぐって敵が接近してきた場合の予備の武器。第2に、平原が少なく草木の多い日本では、柄の長い武器が扱いづらいケースがあったこと。また室内の戦闘でも槍や薙刀を使うのはかえって不利でした。
そして、第3に最も重要な理由は、首取りのため。戦国時代の戦は軍同士の総力戦であると同時に、兵士同士の個人戦でもあります。戦が終結すると、勝利した軍が褒美を分け与える論功行賞(ろんこうこうしょう)が行われましたが、褒美の量を決める判断材料となったのが敵方の首級です。
https://www.touken-world.jp/tips/71968/
これによると、1467~1638年(応仁元年~寛永15年)の戦国時代に戦で死亡した人の死因・怪我の原因は、矢が38.2%、鉄砲が23.7%、槍が20.0%、石が12.4%、そして刀はわずか3.7%であったと言われます。
もちろんこれは士分(しぶん:馬に乗ることを許された騎士)と徒士(かち:徒歩で戦った兵士)が対象で、それ以下の足軽(あしがる:戦のときのみ臨時に雇われる雑兵)などは含まれないため、正確ではないという評価も否めません。
しかしこれを見る限り、戦国時代でも弓矢が最大の武器であったことは確かです。ひとつ間違えば命を失う戦場では、より遠くから相手にダメージを与えられる弓矢や鉄砲が最も合理的で、仮に白兵戦(刀剣などの武器を用いて相手と近接して戦うこと)になっても、少しでも離れた位置から攻撃できる槍や薙刀が重宝されたのは当然でした。
しかし、それでも武士が必ず日本刀を携えていたのには理由がありました。第1に、槍や薙刀などの柄が折れた場合や、柄をかいくぐって敵が接近してきた場合の予備の武器。第2に、平原が少なく草木の多い日本では、柄の長い武器が扱いづらいケースがあったこと。また室内の戦闘でも槍や薙刀を使うのはかえって不利でした。
そして、第3に最も重要な理由は、首取りのため。戦国時代の戦は軍同士の総力戦であると同時に、兵士同士の個人戦でもあります。戦が終結すると、勝利した軍が褒美を分け与える論功行賞(ろんこうこうしょう)が行われましたが、褒美の量を決める判断材料となったのが敵方の首級です。
https://www.touken-world.jp/tips/71968/
2: 歴ネタななしさん
弓>>>>槍>>刀定期
4: 歴ネタななしさん
合戦だと弓矢や槍や投石のほうが重要ってだけで刀自体は使われてた
接近戦とかに必要やからな
まあサブウェポンってやつや
接近戦とかに必要やからな
まあサブウェポンってやつや
7: 歴ネタななしさん
8: 歴ネタななしさん
ところで弓って狙撃みたいに狙うもんなんやろか?
それとも上向きに打って雨みたいに降らすのが強いんやろか?
それとも上向きに打って雨みたいに降らすのが強いんやろか?
13: 歴ネタななしさん
>>8
状況によって使い分けやろ
つべに弓スナから狙撃される視点の動画あるぞ
状況によって使い分けやろ
つべに弓スナから狙撃される視点の動画あるぞ
35: 歴ネタななしさん
>>8
日本の弓は基本的に直射
日本の弓は基本的に直射
56: 歴ネタななしさん
>>8
基本的に弓矢もタダじゃないからそこらの兵に射たせるより
少数精鋭の腕力と技量の高い強弓の使い手らに何発も射たせてた
それで目茶苦茶被害出てるから弓の使い手がエリート扱いされてたんよな
基本的に弓矢もタダじゃないからそこらの兵に射たせるより
少数精鋭の腕力と技量の高い強弓の使い手らに何発も射たせてた
それで目茶苦茶被害出てるから弓の使い手がエリート扱いされてたんよな
141: 歴ネタななしさん
>>56
強いけど練度が必要で数揃えるのが大変やから火縄銃にとってかわられたんよな
銃は使い方さえ覚えたら誰でも簡単に撃てるんやから神みたいな兵器やでほんま
強いけど練度が必要で数揃えるのが大変やから火縄銃にとってかわられたんよな
銃は使い方さえ覚えたら誰でも簡単に撃てるんやから神みたいな兵器やでほんま
10: 歴ネタななしさん
メインは槍だろ
刀持ってるのは武士だけ
刀持ってるのは武士だけ
15: 歴ネタななしさん
集団運用するなら上向き曲射が基本
重装備の歩兵の後ろに配置するのがセオリーだから
重装備の歩兵の後ろに配置するのがセオリーだから
18: 歴ネタななしさん
メイン武器は弓投石
近距離で槍ぶん回し
接近戦で短刀でぶっ刺し
太刀は一切出てこないって言われてるな
近距離で槍ぶん回し
接近戦で短刀でぶっ刺し
太刀は一切出てこないって言われてるな
21: 歴ネタななしさん
いわゆる名前のこってる剣豪って戦には行かんかったんか?
25: 歴ネタななしさん
>>21
行ってるよ
宮本武蔵も大坂の陣にも島原の乱にも参加してる
行ってるよ
宮本武蔵も大坂の陣にも島原の乱にも参加してる
46: 歴ネタななしさん
>>25
ただ宮本武蔵、行ったには行ったが大したことしてないんじゃね疑惑が強いんだよなあ
少なくとも伝承で語られてる内容は大幅に誇張されまくってる可能性が高い
そんな功績上げてたのに全然取り立ててもらえないのも不自然やしな
ただ宮本武蔵、行ったには行ったが大したことしてないんじゃね疑惑が強いんだよなあ
少なくとも伝承で語られてる内容は大幅に誇張されまくってる可能性が高い
そんな功績上げてたのに全然取り立ててもらえないのも不自然やしな
49: 歴ネタななしさん
>>25
なお島原の乱では一揆兵から投石ぶち当てられて負傷
剣豪(笑)
負傷率は
鉄砲、弓>>投石、槍>>>刀
という
なお島原の乱では一揆兵から投石ぶち当てられて負傷
剣豪(笑)
負傷率は
鉄砲、弓>>投石、槍>>>刀
という
33: 歴ネタななしさん
>>21
まったく実戦してなかった人ばかりってわけでもないが
いわゆる剣豪として名前が挙がる人はぶっちゃけあんま合戦で活躍してたって話は聞かん人の方が多いな
宮本武蔵の経歴も嘘松説がかなり有力
ちなみに武士の時代である平安末期から戦国時代にかけての武芸に優れた人物への賛辞の定番は「弓の名手」であることや
まったく実戦してなかった人ばかりってわけでもないが
いわゆる剣豪として名前が挙がる人はぶっちゃけあんま合戦で活躍してたって話は聞かん人の方が多いな
宮本武蔵の経歴も嘘松説がかなり有力
ちなみに武士の時代である平安末期から戦国時代にかけての武芸に優れた人物への賛辞の定番は「弓の名手」であることや
71: 歴ネタななしさん
>>21
ワリと関東の剣豪は戦国時代戦場で戦っている。
つーか戦場で名を上げたから大名の家臣やめて独立して「領地を持たなくても食っていける」剣豪(剣術の師匠)を職業として選んだって感じ。
ワリと関東の剣豪は戦国時代戦場で戦っている。
つーか戦場で名を上げたから大名の家臣やめて独立して「領地を持たなくても食っていける」剣豪(剣術の師匠)を職業として選んだって感じ。
29: 歴ネタななしさん
武蔵が関わった主な合戦・戦い
関ヶ原の合戦 (1600年):17歳頃、西軍(宇喜多秀家方)の兵士として参加。敗北を経験し、集団戦の無力さと個の武術の重要性を認識したとされます。
大坂夏の陣 (1615年):徳川家臣・水野勝成の配下として出陣。
島原の乱 (1638年):小倉藩兵に加わり、原城攻めに参加。
なんかしたたかに参戦しとる感あるな
大金積まれたんかな
関ヶ原の合戦 (1600年):17歳頃、西軍(宇喜多秀家方)の兵士として参加。敗北を経験し、集団戦の無力さと個の武術の重要性を認識したとされます。
大坂夏の陣 (1615年):徳川家臣・水野勝成の配下として出陣。
島原の乱 (1638年):小倉藩兵に加わり、原城攻めに参加。
なんかしたたかに参戦しとる感あるな
大金積まれたんかな
74: 歴ネタななしさん
>>29
よりによって鬼日向の部隊かよ。キチガイの部下にキチガイがいる的な
よりによって鬼日向の部隊かよ。キチガイの部下にキチガイがいる的な
30: 歴ネタななしさん
長巻は合戦で使われた記録かなり残ってるよね
槍と刀の中間みたいなやつ、イメージ的にモンハンの刀みたいなやつ
槍と刀の中間みたいなやつ、イメージ的にモンハンの刀みたいなやつ
110: 歴ネタななしさん
>>30
太刀(槍が流行る前の弓中心の戦いの頃の接近戦用刀)
↓
太刀を更にデカくした大太刀が流行る(刀身が2m近くあるヤツ。槍のように突き刺す攻撃で使用していた)
↓
デカ過ぎて使いづらいので根元をを藁で巻いて使う様になる。コレを「藁巻き」と呼んだ。
↓
藁だと耐久性に問題があるので皮と縄で巻いて使うようになる。コレを「中巻」と言う。
↓
だったら初めから持ち手部分を長く作ったら良くね?って事で作られたのが『長巻』
太刀(槍が流行る前の弓中心の戦いの頃の接近戦用刀)
↓
太刀を更にデカくした大太刀が流行る(刀身が2m近くあるヤツ。槍のように突き刺す攻撃で使用していた)
↓
デカ過ぎて使いづらいので根元をを藁で巻いて使う様になる。コレを「藁巻き」と呼んだ。
↓
藁だと耐久性に問題があるので皮と縄で巻いて使うようになる。コレを「中巻」と言う。
↓
だったら初めから持ち手部分を長く作ったら良くね?って事で作られたのが『長巻』
38: 歴ネタななしさん
武蔵は石当てられて即退場で殆ど働いてないんやろ城持ちでがっつり戦した上泉と大坂で秀忠の側まで来たやつ斬りまくった柳生くらいしか活躍した剣豪いなくね?
42: 歴ネタななしさん
>>38
剣豪将軍とか
剣豪将軍とか
173: 歴ネタななしさん
>>42
義輝なら武器は長刀(なぎなた)やで?戦国時代当時の史料だと
畳に名刀を突き刺して戦った話は江戸時代の創作
義輝なら武器は長刀(なぎなた)やで?戦国時代当時の史料だと
畳に名刀を突き刺して戦った話は江戸時代の創作
51: 歴ネタななしさん
>>38
剣聖上泉「槍で11人討ち取ったぞ。刀?んなもん使うなロマン枠やぞ」
剣聖上泉「槍で11人討ち取ったぞ。刀?んなもん使うなロマン枠やぞ」
85: 歴ネタななしさん
>>51
塚原卜伝「弟子のオマエに免許皆伝を授け、裏の奥義も伝授しよう。槍術と薙刀術だ」
塚原卜伝「弟子のオマエに免許皆伝を授け、裏の奥義も伝授しよう。槍術と薙刀術だ」
39: 歴ネタななしさん
絵巻物見ると転んで怪我せんで仲間に迷惑かけんように刃を斜めにした戦場仕様で担いでるの多くて意外と使われとるみたいやで
40: 歴ネタななしさん
和弓てなんであんなにデカいんや
モンゴルとか馬上で打てるのに
モンゴルとか馬上で打てるのに
128: 歴ネタななしさん
>>40
イギリスのロングボウみたいなもんじゃねえの
モンゴル式は牧畜が盛んでないと作れない
イギリスのロングボウみたいなもんじゃねえの
モンゴル式は牧畜が盛んでないと作れない
43: 歴ネタななしさん
日本はなんでクロスボウ発展しなかったんやろな
奈良時代まではあったのに
奈良時代まではあったのに
72: 歴ネタななしさん
>>43
弓兵として参加するのは基本武士なので訓練少なくていい弩弓は装填時間もかかるし不要なのでは?
あったとしても何人張りとかの固定砲台くらいやろう
弓兵として参加するのは基本武士なので訓練少なくていい弩弓は装填時間もかかるし不要なのでは?
あったとしても何人張りとかの固定砲台くらいやろう
59: 歴ネタななしさん
刀剣は戦場では決して主役ではなくイメージほど活躍はしなかった
ただその意外さに驚いて全く活躍してなかったと考えるのも行き過ぎで補助武器としして一定の価値は見出されてたってとこやろね
んでその上でなんで刀剣が武器の象徴のようにイメージされやすかったのかというと狩猟の道具でもある弓や槍に比べると純粋な戦闘用の印象が強かったことが原因なんやないかと思う
ただその意外さに驚いて全く活躍してなかったと考えるのも行き過ぎで補助武器としして一定の価値は見出されてたってとこやろね
んでその上でなんで刀剣が武器の象徴のようにイメージされやすかったのかというと狩猟の道具でもある弓や槍に比べると純粋な戦闘用の印象が強かったことが原因なんやないかと思う
64: 歴ネタななしさん
>>59
けど家紋とか殿様から恩賞で贈られたものって刀より槍とかナギナタが多いイメージ
けど家紋とか殿様から恩賞で贈られたものって刀より槍とかナギナタが多いイメージ
70: 歴ネタななしさん
>>64
どうなんやろなあ
刀も結構出てくる気がするが
前近代社会は1点物のやり取りが多いからケースが多様すぎて統計難しそうやな
どうなんやろなあ
刀も結構出てくる気がするが
前近代社会は1点物のやり取りが多いからケースが多様すぎて統計難しそうやな
61: 歴ネタななしさん
石も投げるし糞もばら撒く
漢の戦いよ
漢の戦いよ
66: 歴ネタななしさん
宮本武蔵がバカみたいじゃん
75: 歴ネタななしさん
>>66
小説とかの影響で大坂方で参戦したと思われているが、実際は徳川方にいた
破天荒水野勝成に「お前めっちゃ面白いやつやん」って見出される
小説とかの影響で大坂方で参戦したと思われているが、実際は徳川方にいた
破天荒水野勝成に「お前めっちゃ面白いやつやん」って見出される
69: 歴ネタななしさん
戦国時代とか種子島とかいう半端な威力の銃だから貫通せず身体に残ったまま治療して
その弾が原因で結局数年で死ぬこともあるらしくて嫌だなあ
その弾が原因で結局数年で死ぬこともあるらしくて嫌だなあ
73: 歴ネタななしさん
まあ現代人が昔にタイムスリップするとしたら一番嫌なことのひとつが医療技術の低さやろな
戦なんか行ってたら本来死なないような怪我でも死に至る可能性が高い
戦なんか行ってたら本来死なないような怪我でも死に至る可能性が高い
129: 歴ネタななしさん
>>73
怪我人には馬糞汁を飲ませたりするからな
嫌がる部下のために上司が目の前で自分も飲んでみせた事例すらある
怪我人には馬糞汁を飲ませたりするからな
嫌がる部下のために上司が目の前で自分も飲んでみせた事例すらある
91: 歴ネタななしさん
あと戦死って思ってるほど多くないぞ
1割戦死したら大敗と言われる時代や
1割戦死したら大敗と言われる時代や
92: 歴ネタななしさん
>>91
前近代だと戦場に行かない人も多いし武器の威力や命中率にも限界あるしな
前近代だと戦場に行かない人も多いし武器の威力や命中率にも限界あるしな
93: 歴ネタななしさん
ファンタジーだと弓矢使いは何故かヒョロガリだけど、実際はガチムチ
100: 歴ネタななしさん
>>93
古今日本人最強は源為朝
古今日本人最強は源為朝
105: 歴ネタななしさん
>>100
那須与一でええやん
那須与一でええやん
95: 歴ネタななしさん
ノッブは義元打ち取ったときに所持していた左文字の銘の刀を本能寺の時まで持っていたらしいが刀好きやったんかな
98: 歴ネタななしさん
>>95
ノッブは結構な刀剣マニア
部下への褒美とか神社に奉納とかにも使えるから結構集めてた
っつうか献上とかもされるしな
ノッブは結構な刀剣マニア
部下への褒美とか神社に奉納とかにも使えるから結構集めてた
っつうか献上とかもされるしな
104: 歴ネタななしさん
>>98
茶器に近い扱いやったんかな
茶器に近い扱いやったんかな
120: 歴ネタななしさん
💩を塗りつけた石を投げ矢を撃ち合ってた
124: 歴ネタななしさん
>>120
嫌がらせか
嫌がらせか
134: 歴ネタななしさん
>>124
それで毛がすると破傷風になりやすい
手軽な毒扱いだよ
それで毛がすると破傷風になりやすい
手軽な毒扱いだよ


コメント
おまけに振り回す武器なんて敵味方が入り交じる集団戦で使いにくいし、ある程度隊列を維持しようと思ったら攻撃方向が限定されてる武器の方が使いやすい
刀が役に立つのは、敵が懐に飛び込んでくるような状況になってから
野戦で刀での突撃をしてる描写は大太刀全盛期の南北朝時代あたりは言うまでもなく銃と槍の時代とされる戦国末期の史料ですら複数存在する
戦闘で距離が詰まったときの武器として十分に重要ではあった
それが出来ないくらいの乱戦になったら仕方なく刀で切合でしょ
農民云々は何処から出てきた俗説なんやろか
武蔵本人が経歴を誇張しただけじゃなくて
宮本伊織はじめ武蔵の弟子たちも武蔵の経歴を誇張してたんだよね。
有名な二天記も元になった史料にない話が載ってたりしてて
(鹿島卜伝や宍戸某との戦いとか)
武蔵だけが嘘をついていたわけじゃないんだ。
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