1: 歴ネタななしさん

3: 歴ネタななしさん
結構絵変わった?
4: 歴ネタななしさん
構図は同じでも書き直したんだね
さすがだ
さすがだ
5: 歴ネタななしさん
背景含めて装備とか変わったな
6: 歴ネタななしさん
細部変わってるな
7: 歴ネタななしさん
昔の方が目と口がデカい
8: 歴ネタななしさん
鎧の意匠?も変わってるな
12: 歴ネタななしさん
狐とか色々扱い変わってそうだし
やっぱ長期連載だと最初の想定と変わってくるね
やっぱ長期連載だと最初の想定と変わってくるね
16: 歴ネタななしさん
>12
話を転がすためのトリックスターにするつもりだったんだろうけど
必要ないぐらい波乱万丈で出番激減というか想定した使い方は
できなかったみたいな感じよね
必要ないぐらい波乱万丈で出番激減というか想定した使い方は
できなかったみたいな感じよね
13: 歴ネタななしさん
むしろ変わらなすぎないか
ここまで長期連載してて違和感なく揃えれるのすごいと思う
ここまで長期連載してて違和感なく揃えれるのすごいと思う
14: 歴ネタななしさん
コピペじゃなくて描き直ししてるのさすがだわ
15: 歴ネタななしさん
茶々丸がこの囲みどうやって逃れるねんと思ったらそうきたか
17: 歴ネタななしさん
茶々丸らしい難の逃れ方だな
何だかんだでこの後も生き延びるの凄いよな
何だかんだでこの後も生き延びるの凄いよな
19: 歴ネタななしさん
最後の地は南伊豆と甲斐のどちら説をとるのかな
ネタ元: ・




コメント
まだ子供だった頃兄が持ってたちょいエロヤマトタケルが初の出会いでもう何十年だろ、しかしまだまだこれからも先生の作品を読ませていただけると幸いです。
文官寄りの出身なのに何故か戦が異様に強かった理由は謎のままよね
奉公衆(親衛隊)兼申次(秘書官)だから武官でもある
それでも番頭でも何でもない一介の番衆に過ぎなかったから、軍勢を率いた経験なんてなかっただろうから
一軍の将としての初陣は、対小鹿範満戦だろうけど
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