2: 歴ネタななしさん
馬謖に山に登るなとよく言っておく
38: 歴ネタななしさん
>馬謖に山に登るなとよく言っておく
孔明が馬謖に「いいか山には登るなよ!絶対に山登るなよ!」と念を押す
孔明が馬謖に「いいか山には登るなよ!絶対に山登るなよ!」と念を押す
3: 歴ネタななしさん
司馬懿をさっさと殺しとく
15: 歴ネタななしさん
>司馬懿をさっさと殺しとく
平民に落とすまではうまくいったのに…(演義)
平民に落とすまではうまくいったのに…(演義)
4: 歴ネタななしさん
ひたすら異民族と魏と仲違いさせて煽動し続ける
7: 歴ネタななしさん
呉と仲良く一緒に魏に攻め込む
8: 歴ネタななしさん
長安強襲だよ
臆病な夏侯楙が更迭される前に長安を強襲させてくれりゃあうまくいったんだよ!
臆病な夏侯楙が更迭される前に長安を強襲させてくれりゃあうまくいったんだよ!
10: 歴ネタななしさん
魏延乙
13: 歴ネタななしさん
呉と連携して蜀単独で長安落とすくらいじゃないと
奪い返されて終わり
まあ維持も出来んからどのみち机上の空論かね
奪い返されて終わり
まあ維持も出来んからどのみち机上の空論かね
19: 歴ネタななしさん
馬謖のせいにしてるけど第一次北伐って惜しくも何ともないぞ
むしろ孔明って戦争下手なんだなって印象を持つことになる
むしろ孔明って戦争下手なんだなって印象を持つことになる
27: 歴ネタななしさん
陳舜臣によれば成功も何も攻めてる状態を維持するのだけが目的だったのではって
35: 歴ネタななしさん
>陳舜臣によれば成功も何も攻めてる状態を維持するのだけが目的だったのではって
荊州失陥で基幹戦略が崩れちゃってるからな
ついでに夷陵の大敗で多数の将兵を失い蜀もうダメだろって所を孔明が必死こいて建て直した
でも国力の差は更に絶望的になってほぼ勝ち目はなかったね
荊州失陥で基幹戦略が崩れちゃってるからな
ついでに夷陵の大敗で多数の将兵を失い蜀もうダメだろって所を孔明が必死こいて建て直した
でも国力の差は更に絶望的になってほぼ勝ち目はなかったね
48: 歴ネタななしさん
北伐しないと絶望的な国力差から更に差が広がっていくからなぁ
30: 歴ネタななしさん
時間をかけて慎重に慎重にやった結果
演義に記述のない游楚とかいう謎のおっさんに進軍をストップさせられました
孔明本人は祁山一つ満足に落とせません
グダグダやってる間に盾役の馬謖が張郃にボコられ遊撃隊の趙雲と鄧芝が曹真にボコられて終了
これのどこが惜しいのか
演義に記述のない游楚とかいう謎のおっさんに進軍をストップさせられました
孔明本人は祁山一つ満足に落とせません
グダグダやってる間に盾役の馬謖が張郃にボコられ遊撃隊の趙雲と鄧芝が曹真にボコられて終了
これのどこが惜しいのか
36: 歴ネタななしさん
李厳の性格がいい加減でなければワンチャンあった?
37: 歴ネタななしさん
劉備が呉に攻め込んでボロ負けしなければよかったねん
39: 歴ネタななしさん
>劉備が呉に攻め込んでボロ負けしなければよかったねん
その前の関羽敗死から何とかできれば…
その前の関羽敗死から何とかできれば…
40: 歴ネタななしさん
魏が油断してる1回目で電撃的に長安まで落とす
43: 歴ネタななしさん
>魏が油断してる1回目で電撃的に長安まで落とす
しかないよなどう考えても
長安さえ落とせば涼州の勢力とか勝手こちらに靡くだろうし
しかないよなどう考えても
長安さえ落とせば涼州の勢力とか勝手こちらに靡くだろうし
52: 歴ネタななしさん
山奥にある国から物資たっぷり運んで疲れ切ったあとにようやく戦場に到着
敵は自分ん家近くだから補給も苦労しない
負けゲー
敵は自分ん家近くだから補給も苦労しない
負けゲー
54: 歴ネタななしさん
馬超と法正を長生きさせます
57: 歴ネタななしさん
魏にも叛乱の種いっぱいあったけど全然生かせなかったからな
孟達も司馬懿にシュバられて速攻狩られるし
孟達も司馬懿にシュバられて速攻狩られるし
60: 歴ネタななしさん
関中は食料も人口もなさそうなのにかつての都の長安があるのが不思議
64: 歴ネタななしさん
叛乱軍も合力できればいいけどそれより蜀と呉が連携して攻めるのが最低条件のスタートラインだと思う(マジカルな方法を使わない場合)
65: 歴ネタななしさん
荊州陥落、夷陵の戦い、街亭の戦い、段谷の戦い
定期的に致命傷を負ってる
定期的に致命傷を負ってる
66: 歴ネタななしさん
諸葛亮が蜀入りしてから提案してた策全部やってたら全土掌握できてたのかね?
69: 歴ネタななしさん
荊州を継いでれば結果は変わってそう
70: 歴ネタななしさん
>というか孟達を司馬懿に瞬殺されたのが大打撃だった
>ここを足掛かりにできればわざわざ山越しなくても魏に進行できるルートが作れたからな
>本当に孔明って動きが遅いよな
これは司馬懿がどっちも出し抜くくらい早すぎた
まともに喧嘩できれば孟達だって相当に強い
>ここを足掛かりにできればわざわざ山越しなくても魏に進行できるルートが作れたからな
>本当に孔明って動きが遅いよな
これは司馬懿がどっちも出し抜くくらい早すぎた
まともに喧嘩できれば孟達だって相当に強い
71: 歴ネタななしさん
蜀に入る前まず荊州全土を掌握からかな
劉表から荊州を受け継いでしまえば呉との間の領有権問題も起こらないし
劉表から荊州を受け継いでしまえば呉との間の領有権問題も起こらないし
77: 歴ネタななしさん
過去にさかのぼれるとして呉に奪われることになる荊州は返して関羽張飛その他の将がいた状態で北伐みたいな事やってたらうまくいったんかね
79: 歴ネタななしさん
街亭に送り込むのが劉備本人でも関張でも黄権でも魏延呉懿でも全然違った結果になったろうな
81: 歴ネタななしさん
敗因というか一番致命的なのが荊州周りで呉と揉めて人材と土地失ったことだな
あそこが痛過ぎる
あそこが痛過ぎる
84: 歴ネタななしさん
孔明が荊州にいれば呉の対応をヒゲ殿にやらせる必要はなかったから
龐統が落鳳坡で落ちたのが悪い
龐統が落鳳坡で落ちたのが悪い
86: 歴ネタななしさん
>龐統が落鳳坡で落ちたのが悪い
おのれ張任 絶対に許さないぞ
おのれ張任 絶対に許さないぞ
89: 歴ネタななしさん
曹真にボコられて司馬懿にもいなされてだから
正攻法じゃ無理だったんじゃね
正攻法じゃ無理だったんじゃね
91: 歴ネタななしさん
南蛮平定やる意味あった?
92: 歴ネタななしさん
>南蛮平定やる意味あった?
がっつり重税かけて貢ぎ物大量に受け取ってるので
あった
がっつり重税かけて貢ぎ物大量に受け取ってるので
あった
96: 歴ネタななしさん
>南蛮平定やる意味あった?
背後を脅かす勢力を服従させる意味でははい
演義のあれはアニオリ
背後を脅かす勢力を服従させる意味でははい
演義のあれはアニオリ
99: 歴ネタななしさん
>南蛮平定やる意味あった?
話を盛ってはいるけど
南方から侵入してくる異民族の対処は必要だった
話を盛ってはいるけど
南方から侵入してくる異民族の対処は必要だった
172: 歴ネタななしさん
そも北伐以前に荊州を取られた時点で
蜀に勝ちの目ってあったんだろうか
蜀に勝ちの目ってあったんだろうか
176: 歴ネタななしさん
>そも北伐以前に荊州を取られた時点で
>蜀に勝ちの目ってあったんだろうか
ロウ西を橋頭堡にするだけで全然違う
それすらもできなかったのがスレ画でその失敗を引きずるのが蜀の歴代指導者
>蜀に勝ちの目ってあったんだろうか
ロウ西を橋頭堡にするだけで全然違う
それすらもできなかったのがスレ画でその失敗を引きずるのが蜀の歴代指導者
178: 歴ネタななしさん
北伐に入った途端唐突に神算鬼謀がナーフされる諸葛亮
185: 歴ネタななしさん
龐統を死なせず法正や馬良を長生きさせてできれば徐庶も留める
関羽と荊州をなんとか保ち続ける
魏は曹丕と曹植で内紛しててもらう
ここまでいけば北伐の勝ち筋も見えてくる
関羽と荊州をなんとか保ち続ける
魏は曹丕と曹植で内紛しててもらう
ここまでいけば北伐の勝ち筋も見えてくる
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コメント
せいぜい国境付近を荒らして魏の治安や経済を乱すくらいが目的だったのでは?
諸葛亮が最低限戦えるように整備しただけでも奇跡のようなものだし
将軍だけを見ても魏延・趙雲・呉壹とそれ以外の間の空洞があまりに痛すぎる
あれが上手く行くとは限らないけど最後のチャンスではあったよ
蜀が益州だけじゃなく荊州もガッチリ支配してる事が絶対条件
上手いこと回避したけど
呉も襄陽にプレッシャー掛けてくれるし
孟達は割と有能だったらしいし李厳と仲良かったとのことで上手く援軍が間に合って守りきれば行けたかも
第一次北伐を行えばよかったのでは?
確かにユウソには止められたけど史実では隴西3郡落としたわけだし。
上庸から宛を望んだ方が地勢的には史実北伐より明らかに楽
最近の(正史要素を取り入れる)シミュ三国志でも全然評価上がらんし
馬超が生きていれば条件次第で何とか出来たと思うけど、
コネもつても無い状態で話に乗ってくれるとは思えない。
武都、陰平落として策源の中継ポイントを作ったおかげで、後に姜維などは白水経由で兵員を輸送できるようになったし、そこから褒斜道の出口付近に邸閣を築くくらいに勢力圏を拡大させて長安付近の五丈原でも兵站を続くようにして武功水等を渡河してる
ゲームみたいにいきなり敵勢力を滅ぼすみたいじゃないだけで、着実に押し込んでいる
これが机上の空論なんだよな。
まず劉表に荊州を譲り渡せる権限も力もない。これが大前提。
そもそも論として、劉表はお飾り。朝廷に命じられて刺史になっただけで兵も持たない外様だから。荊州の豪族である蔡瑁が他の豪族を武力でねじふせて劉表旗下に統一をはかった経緯がある。要は荊州をまとめたのは紛れもなく蔡瑁の努力と武力であって劉表はお飾りでしかない。当然荊州を「勝手に」劉備へ譲渡することなんかできるわけがない。その荊州の土地とやらは蔡瑁(蔡氏)が代々土着して治めてきた固有の領地も含むわけでそんなことが許されるわけがない。
蔡瑁の視点でいえば、↓これが正義以外の何物でもない。
地縁もなにもない外様の儒学者(劉表)がやってきた。何の兵力もないから自分がほかの豪族もしたがえて荊州を統一した。汗水ながしたのは自分(蔡瑁)だ。劉表の統治権を助けるために自分の姉(蔡夫人)を嫁にあげた。劉表にとっては統治名目が上がるため助かる話だろう。劉備とかいうあっちにふらふらこっちにふらふらしてる戦争屋がやってきた。今まで安定して平和だった荊州に禍をもたらす厄介者だ。曹操にも睨まれている奴だ。荊州の民と蔡氏が代々治めてきた土地を守るために劉備という戦争屋から荊州を守らなければならない。何をとち狂ったか劉表は今までの恩(蔡氏は劉表を助け続けた)をわすれて、外様の戦争屋に土地を渡し、曹操との戦争に誘導しようとしている。こんな悪逆非道は許されない。劉備を排除せねば
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