1: 歴ネタななしさん
no title
どれくらい時間かけて作ったんだろう

3: 歴ネタななしさん
数千年後とある芸術家に衝撃を与えるなんて作った人は想像もしなかったろう

5: 歴ネタななしさん
上部の炎みたいな四つの突起って何かの動物模してるのかな?
遠吠えする犬みたいな感じにも見える

6: 歴ネタななしさん
古代にも火力=料理の味という概念があったか
やはりファイアー
ファイアーこそ火力

7: 歴ネタななしさん
縄文時代の高付加価値商品

8: 歴ネタななしさん
no title

火焔土器じゃないけど
こういうセンス見るとやっぱり縄文人は日本人の先祖なんだなぁって思う

25: 歴ネタななしさん
>8
文鳥に突かれてる飼い主?

9: 歴ネタななしさん
no title

子孫たちのセンス

10: 歴ネタななしさん
器用な奴らがセンスで負けじと競ってたりしたんやろか

12: 歴ネタななしさん
どの時代でもセンスがいいヤツはモテる

15: 歴ネタななしさん
no title

そんなことより稲作だ!

17: 歴ネタななしさん
>そんなことより稲作だ!
こういう日常道具ばっかり作ってちゃやってらんねえぜ
って連中が火焔土器作ってストレス解消してたのかな

18: 歴ネタななしさん
絶対火炎モチーフじゃないよね
当時の人は多分そこまで考えて作ってないと思う

24: 歴ネタななしさん
>18
遮光器土偶だって遮光器かけてるわけじゃないし…

21: 歴ネタななしさん
明らかに何か作法めいたものがあるからむしろ所属集団に関する何らかの情報がぎっしり込められてると見て良い

23: 歴ネタななしさん
最初は凝った見た目だけどシンプルになってつまんねは流石に酷いと思った

26: 歴ネタななしさん
no title

火焔土器に点火

27: 歴ネタななしさん
no title

水煙文土器もかっこいいぞ

28: 歴ネタななしさん
不思議な模様だ 歯車に見える

29: 歴ネタななしさん
新潟県でこさえて全国で交易してたと聞いたぞ

30: 歴ネタななしさん
no title

去年行った埴輪展で見たやつ貼る
吠える犬にビビって木ノ上に登った猿の親子

31: 歴ネタななしさん
後期になるほどへたくそになる埴輪の多い事よ

35: 歴ネタななしさん
>後期になるほどへたくそになる埴輪の多い事よ
下手くそつーか縄文後期から弥生に入るにかけて実用性重視のシンプルデザインになる

33: 歴ネタななしさん
no title

はじめはどんどんゴテゴテになるけど
やっぱシンプルな方が使い勝手よくね?ってなった感

34: 歴ネタななしさん
縄文後期以降は急激な寒冷化で縄文人が減って土器にさくリソースが減ったのもあるんじゃね

39: 歴ネタななしさん
>34
歯を尖らせるとかの顔面変形の風習が縄文時代後期に生まれていて
厳しい生活の中で痛みを共有する儀式を行うことで集団の一体感を高めてたとか

41: 歴ネタななしさん
>39
弥生時代に突入するにつれ身分制の格差社会になってくからな
稲作も始まって通年通したガチガチのスケジュール組まれて趣味に凝る時間取れなくなってく

37: 歴ネタななしさん
2026y03m26d_231337705

そうだね

38: 歴ネタななしさん
消しゴム削ってハンコにして版画にして芸術にしちゃうような民族だし
開眼する奴が一定数出て来るんだろうな

40: 歴ネタななしさん
縄文土器は現代にないセンスで好き

42: 歴ネタななしさん
渦巻き模様とギザギザは芸術性がクソ高い デザイン性が高すぎる
引用元があるんじゃないか?宇宙人のUFOとか

50: 歴ネタななしさん
馬とか鳥とか犬とかゆるキャラの基礎が見える

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