古代ローマ時代の機関銃「ポリボロス」の物的証拠をついに発見した可能性
古代ローマの戦場に「機関銃」のような武器が存在したと聞いたら、多くの人は眉をひそめるかもしれません。しかし今、その常識を揺るがす研究が発表されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.04.08 12:00:25
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193797
古代ローマの戦場に「機関銃」のような武器が存在したと聞いたら、多くの人は眉をひそめるかもしれません。しかし今、その常識を揺るがす研究が発表されています。
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ナゾロジー 2026.04.08 12:00:25
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193797
1: 歴ネタななしさん
伊カンパニア大学ルイージ・ヴァンヴィテッリ校(UniCampania))の研究チームは、古代都市ポンペイの城壁に残された傷跡を分析し、そこに「連射式兵器」の痕跡が刻まれている可能性を示しました。その正体として浮上したのが、古代ギリシャで発明されたとされる「ポリボロス」です。
これまで文献の中でしか語られてこなかったこの兵器に、ついに物的証拠が見つかったかもしれません。研究の詳細は2026年2月28日付で学術誌『Heritage』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.04.08 12:00:25
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193797
これまで文献の中でしか語られてこなかったこの兵器に、ついに物的証拠が見つかったかもしれません。研究の詳細は2026年2月28日付で学術誌『Heritage』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.04.08 12:00:25
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193797
2: 歴ネタななしさん
>>1
発見した可能性
発見した可能性
3: 歴ネタななしさん
人間は想像できることをなんだっていつでも創造してしまうのだぬ
4: 歴ネタななしさん
古代ローマ時代は
海戦ではポンプ式の火炎放射器(ギリシア火)で
陸戦ではこの機関銃(ポリボロス)で無敵だったか
海戦ではポンプ式の火炎放射器(ギリシア火)で
陸戦ではこの機関銃(ポリボロス)で無敵だったか
9: 歴ネタななしさん
>>4
むしろ、全長30mに達するローマの射出機Catapult だろ。ギリシャの火Greek Fire 、硫黄系爆発物の砲弾を射出していた。城壁を破壊し、またアフリカ象であろうとローマに勝つ者は無かった。
『すべての道はローマに通ず』の言葉で知られるローマ帝国の道路建設は、このCatapult を最前線へ運ぶことが目的だった。古代ローマによる戦いは、映画などで描かれているよりもはるかに機械化されていたのだ。
ちなみに、日本の三種の神器の勾玉はこのCatapult の砲弾のことだからな。鏡がギリシャ式の盾で、太刀がギリシャ・ローマ式の両刃の剣なのだからな。明らかに、漢王朝の末裔だった。
むしろ、全長30mに達するローマの射出機Catapult だろ。ギリシャの火Greek Fire 、硫黄系爆発物の砲弾を射出していた。城壁を破壊し、またアフリカ象であろうとローマに勝つ者は無かった。
『すべての道はローマに通ず』の言葉で知られるローマ帝国の道路建設は、このCatapult を最前線へ運ぶことが目的だった。古代ローマによる戦いは、映画などで描かれているよりもはるかに機械化されていたのだ。
ちなみに、日本の三種の神器の勾玉はこのCatapult の砲弾のことだからな。鏡がギリシャ式の盾で、太刀がギリシャ・ローマ式の両刃の剣なのだからな。明らかに、漢王朝の末裔だった。
7: 歴ネタななしさん
アルキメデスも色々無茶してたからこういうのもあったかもな
10: 歴ネタななしさん
中国も統一前の春秋戦国時代に連弩あったらしいからな
都市国家時代の攻城戦では必然的なんだろうか
その後文明の発展に反して廃れたのは国家規模が拡大して城壁都市同士の攻防じゃなくて
大規模会戦が戦争の主流になったからだろうか
都市国家時代の攻城戦では必然的なんだろうか
その後文明の発展に反して廃れたのは国家規模が拡大して城壁都市同士の攻防じゃなくて
大規模会戦が戦争の主流になったからだろうか



コメント
何も発見されなかったら「当時から既に無線が実用化されていた証拠だ」
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