1: 歴ネタななしさん
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実際は滅茶苦茶手堅くて奇策らしい奇策って桶狭間と一乗谷ぐらいじゃね?

2: 歴ネタななしさん
ノッブに奇策のイメージ無いが

4: 歴ネタななしさん
桶狭間も奇襲ではあるけど、向こうから攻めて来たからな

7: 歴ネタななしさん
桶狭間以外は大軍でどーんだからな、正解だけど

8: 歴ネタななしさん
はい鉄甲船

9: 歴ネタななしさん
ノッブは合理主義の化身やからね
奇策使うときはどうしようもない時だけや

10: 歴ネタななしさん
3万の大軍相手に2000人くらい連れて山でゲリラ戦仕掛けようとしたらちょうど目の前に敵の総大将指揮官クラスが固まって丸腰で野営してた
こんなん参考にならんわ神様やってるもん

11: 歴ネタななしさん
戦に関しては家康の方がよほど上手いイメージがある

12: 歴ネタななしさん
>>11
意外に前線指揮してる時クソ強い

14: 歴ネタななしさん
>>12
若い時から武田とか一向一揆とかハードな敵を相手にしてたから強くならざるをえなかんったんかなあ

13: 歴ネタななしさん
信長には日本をどうしたいのかビジョンがあった
そこに行きつくまでの道程も見えていた
ただ、それを部下は誰一人理解出来ていなかった

だから信長は誰にも相談せずアドバイスも貰わなかった
結果として本能寺が起きた

16: 歴ネタななしさん
ノッブ勝率そんな高くないけどよく言われるのは負け方が上手いってやつやね
まあ総合的に戦が上手いってことになるやろけど

17: 歴ネタななしさん
歴オタ「信長は小説やゲー厶のイメージと違って実は保守的だった」←この逆張りが否定されてしまう
当時の宣教師「いいえ、普通にゴリゴリの改革派です」

no title

リスボンで歴史的発見:戦国大名・織田信長に関するオルガンティノ自筆の報告書が見つかる
2025年5月24日
リスボンの古文書館で、計り知れない価値を持つ発見がなされた。16世紀のイエズス会宣教師グネッキ・ソルド・オルガンティノが執筆した自筆の報告書で、日本の歴史上最も強力で影響力のあった戦国大名の一人、織田信長について詳述している。
この文書は、印刷物や伝聞による二次資料ではなく、ポルトガル国内で発見された初のオルガンティノ自筆の原本であるという点で特に重要である。この事実は、日本の戦国時代の研究にとって、この史料が並外れた信頼性と重要性を持つことを示している。
オルガンティノの目から見た信長像
報告書は、信長の性格と統治スタイルについて、個人的な視点を提供している。オルガンティノの記述によると、この日本の指導者は複雑な人物であり、絶え間ない変化への欲求に駆られていた。主な記述内容は以下の通りである。
革新と迅速さ: 「極めて革新的な政策を志向、巧緻を嫌い拙速を好み、早期の成果を求める。」
変化への愛着: 「変化そのものを好む。改革に失敗し悪化を招いた者を責めず、保守的な成功者を貶す傾向があった。」
内部対立: 「古いやり方に固執する家臣との対立は激しかった。有力な親類に乏しく、彼らを押さえつけるのに苦労しているのが伺える。」
新しい人材への信頼: 「信頼できる親類や古参の家臣に乏しい為、自分に同調する若い家臣や外様大名を好んで重用していた。」
この記述は、近年では保守的・現実的な一面もあったのではないかと評価されるようになっていた信長が、実際の同時代人にはやはり苛烈で冷酷な改革者として捉えられていたという、直接的な証言を示すものである。信長の動機や彼が直面した指導者としての課題の解像度を高め、歴史的評価を裏付け、豊かにしている。
予備調査によると、この手稿は信長が本能寺の変で亡くなる直前の1581年頃に執筆されたと推定される。しかし、年代と信憑性を最終的に確定するため、現在、厳密な科学的鑑定と古文書学的な分析が行われるのを待っている状態である。
今後は日本の学術界と連絡を取り、共同研究プロジェクトを立ち上げる計画が進められている。この協力関係は、日本の歴史上最も魅力的な時代の一つである戦国時代と、ヨーロッパと日本の初期の交流史に、新たな光を当てるものと期待される。

19: 歴ネタななしさん
>>17
外様の光秀が出世できた理由が書いてあるな
裏切られた理由も同じ

21: 歴ネタななしさん
前線出て指揮する化物やぞ

24: 歴ネタななしさん
延暦寺焼いたのかは奇策か

22: 歴ネタななしさん
村木砦攻めとか若い頃から結構激戦をくぐり抜けてきてる
勝負どころを見極める勘はかなり鋭いぞ

ネタ元: ・【歴史】織田信長←奇策とか大魔王ばかり取り上げられるけど