1: 歴ネタななしさん

忍者って一言で言えばスパイだよ
2: 歴ネタななしさん
ちなみに忍者って言葉が日本人全体で広まったのが昭和30年代になってから
3: 歴ネタななしさん
忍者の黒装束のイメージは明治末期から大正の創作にかけて
4: 歴ネタななしさん
昭和30年くらいから日本で忍者漫画忍者映画が大ブームに
5: 歴ネタななしさん
ペーターだって単なるヒツジ飼いなのに世界中に広まってるだろ
6: 歴ネタななしさん
戦犯
ショー・コスギ
ショー・コスギ
7: 歴ネタななしさん
江戸時代には忍者はほぼ絶滅してたらしいな
8: 歴ネタななしさん
そもそもスパイ自体が人気やん
9: 歴ネタななしさん
サムライとニンジャ人気すぎる
10: 歴ネタななしさん
白土三平のカムイとか読んだら忍者て剣豪相手でも子ども扱いして勝つからな
11: 歴ネタななしさん
ちなみに忍者は戦わない
12: 歴ネタななしさん
誇張して描いたなんらかの原作から他メディアに派生したんだろ
そういうメディアミックスが外国人にはエキゾチックで魅力的だったことやろ
そういうメディアミックスが外国人にはエキゾチックで魅力的だったことやろ
13: 歴ネタななしさん
カウボーイのガンマンとかも西部劇で誇張されまくったイメージやろ
19: 歴ネタななしさん
>>13
ガンマンはただの強盗だったらしいな
決闘はヤクザの抗争みたいなもんか
ガンマンはただの強盗だったらしいな
決闘はヤクザの抗争みたいなもんか
14: 歴ネタななしさん
大体山田風太郎のせい?
27: 歴ネタななしさん
>>14
白土三平やろ
白土三平やろ
15: 歴ネタななしさん
あっちの認識だとアメコミヒーローに近い
16: 歴ネタななしさん
これ、意外だった
忍者って呼称が普及したのは
意外と最近なんだ
>>忍者は昭和30年代以降、小説などに使われて普及した呼称である。いわゆる忍者が存在した時代には「忍び」と呼ばれたほか、異名として「乱破(らっぱ)」「素破(すっぱ)」「草」「奪口(だっこう)」「かまり」などがあった]。
忍者って呼称が普及したのは
意外と最近なんだ
>>忍者は昭和30年代以降、小説などに使われて普及した呼称である。いわゆる忍者が存在した時代には「忍び」と呼ばれたほか、異名として「乱破(らっぱ)」「素破(すっぱ)」「草」「奪口(だっこう)」「かまり」などがあった]。
21: 歴ネタななしさん
>>16
草
草
23: 歴ネタななしさん
>>16
草(忍者認定)
草(忍者認定)
43: 歴ネタななしさん
>>16
草生やすな
草生やすな
17: 歴ネタななしさん
実際の忍者は目立たない存在だったそうな
そりゃそうだなスパイだしな
そりゃそうだなスパイだしな
25: 歴ネタななしさん
>>17
ショー・コスギの忍者は
敵のアジトに正門から単騎でのりこんで
全員ぶっ殺すぞ
ショー・コスギの忍者は
敵のアジトに正門から単騎でのりこんで
全員ぶっ殺すぞ
18: 歴ネタななしさん
イギリスのスパイであるボンドは有名やん
20: 歴ネタななしさん
アメコミに近いんだろ
22: 歴ネタななしさん
日本人ですら忍者って言葉知らなかったからな
24: 歴ネタななしさん
創作で盛られたから
26: 歴ネタななしさん
つまりスパイが日本に入ってきて「すっぱ」になったわけか
28: 歴ネタななしさん
いたのは間違いないけど
江戸時代にはほぼ絶滅してた
江戸時代にはほぼ絶滅してた
29: 歴ネタななしさん
服部半蔵何代目とか伝統芸能じゃないのか
30: 歴ネタななしさん
基本的な仕事はCIAの現地調査官やしな
ネットも電話も無い馬が最強な時代に正確な生情報は何より重要やった
ネットも電話も無い馬が最強な時代に正確な生情報は何より重要やった
31: 歴ネタななしさん
その反面密書持ちの国境越えは命懸けやったらしいが
ぶっ殺されまくるから1通届けるのにめっちゃ人員使ってたとか
ぶっ殺されまくるから1通届けるのにめっちゃ人員使ってたとか
33: 歴ネタななしさん
ニンジャスレイヤーはだいぶ後発か
34: 歴ネタななしさん
風魔小太郎(身長2m)
こいつよく忍者できたな目立つやろ
こいつよく忍者できたな目立つやろ
35: 歴ネタななしさん
カッコいいから
36: 歴ネタななしさん
忍術使ったり天井や畳の下から現れたりするのがカッコいい
あと背中に背負った刀とか
あと背中に背負った刀とか
37: 歴ネタななしさん
白土三平のイメージ
38: 歴ネタななしさん
これがアメリカ人が考える忍者やぞ
39: 歴ネタななしさん
カエルに乗ってるのも江戸時代後期のイメージらしいな
>>自来也、児雷也(じらいや)は、江戸時代後期の読本に登場する架空の盗賊・忍者。明治以降、歌舞伎や講談などへの翻案を通して蝦蟇の妖術を使う代表的な忍者キャラクターとして認識され、現在に至るまで映画・漫画・ゲームなど創作作品に大きな影響を及ぼしている。
>>自来也、児雷也(じらいや)は、江戸時代後期の読本に登場する架空の盗賊・忍者。明治以降、歌舞伎や講談などへの翻案を通して蝦蟇の妖術を使う代表的な忍者キャラクターとして認識され、現在に至るまで映画・漫画・ゲームなど創作作品に大きな影響を及ぼしている。
40: 歴ネタななしさん
カメのやつで広まったんやろ
41: 歴ネタななしさん
忍たま乱太郎みたいな長寿アニメもあるな
45: 歴ネタななしさん
コンゴ共和国の反政府組織CNRの武装兵=ニンジャ
46: 歴ネタななしさん
ショー・コスギ主演で連発されたニンジャ映画の影響だろ
47: 歴ネタななしさん
ちなみに忍たま乱太郎が室町時代の末期だったらしい


コメント
伊賀の影丸、赤影忘れるな
世界忍者戦ジライヤ
情報収集と破壊工作と暗殺(戦闘)は、本来は全く違う仕事なんだけど
現在映画のミッション・インポッシブルでも混同されてるからね
分かり易い活劇冒険物語をやるには上記3種の仕事を全部ぶち込むしかないというエンタメ側の都合だよ
陸奥は忍者みたいな動きするしな
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