1: 歴ネタななしさん
no title
「抹茶ラテは禁止」

2: 歴ネタななしさん
>抹茶ラテは禁止
no title

3: 歴ネタななしさん
no title

職業格闘家のイメージ

4: 歴ネタななしさん
no title

5: 歴ネタななしさん
no title

7: 歴ネタななしさん
no title

8: 歴ネタななしさん
no title



9: 歴ネタななしさん
つよそう(強い)

10: 歴ネタななしさん
禁止なんかするから…

11: 歴ネタななしさん
へうげものばっかじゃねえか!
実際もでかかったっぽいんだっけ

22: 歴ネタななしさん
>11
甲冑による推測

12: 歴ネタななしさん
no title

待庵で詰まる利休
待庵でみっちりになる利休

13: 歴ネタななしさん
no title

15: 歴ネタななしさん
利休が自分の美学で秀吉と戦い
美学に殉じて死んだというような話は昭和の中頃に生まれたもの…

27: 歴ネタななしさん
>15
というか実は公式に死んだて記録がないんだよね逐電とだけなんだ

16: 歴ネタななしさん
実際は戦やってる両陣営に武器を売りつつ寺にも武器を卸していた戦国時代のアナハイム社

23: 歴ネタななしさん
>16
汚い…汚すぎるぞ!堺の商人!!

19: 歴ネタななしさん
出家した理由が士農工商で商人だと身分が上の士族と商売出来ないから士農工商の外の坊主になったなくらいには生粋の商売人だ

26: 歴ネタななしさん
no title

堺市にある利休邸宅跡地に作られた
「さかい利晶の社」にはスタバが併設されており
抹茶ラテを楽しめる

31: 歴ネタななしさん
あの時代に超高級品の砂糖ドバドバ入れてラテ作れるなら利休はやったと思うよ

38: 歴ネタななしさん
森半の濃い抹茶ラテの素でつくると
まじで利休も知ってたら絶対こうしてたよな…
って思うくらいうまい
ラテの素は一保堂とかより森半の方がずっとおいしい

39: 歴ネタななしさん
抹茶それ自体を甘くしなかったことを考えると、砂糖を入れて飲むような発想はなかったんじゃねえかな

40: 歴ネタななしさん
まあ甘くするなら蜂蜜入れたのとかやってそうだしな

46: 歴ネタななしさん
金平糖が今でも言うならひと瓶で車買える値段なくらいに砂糖が貴重な時代なんで飲み物程度にドバドバ使えないんだ
糖分は米や果物で摂ってるような時代

43: 歴ネタななしさん
no title

商人「つまらないものですが…」
利休「こういうのでいいんだよ」

45: 歴ネタななしさん
利休「卵やウインナーなど高価なものは侘びとは言えぬ… だけど旨いからいいよね!!」

49: 歴ネタななしさん
利休さんの頃に緑の抹茶ってあったんやろか?

51: 歴ネタななしさん
>利休さんの頃に緑の抹茶ってあったんやろか?

ジョアン・ロドリゲスが1602年に著した『日本教会史』には、1577年に覆下栽培についての記載がある。
結構最先端の飲み物だったのかもしれない

58: 歴ネタななしさん
そもそも利休とかやってた時代は練り茶の時代だし
碾茶を練った濃茶だと色は濃緑色じゃないかな
鮮やかな緑色ではないけどまあ綺麗な色ではある

60: 歴ネタななしさん
no title

こんな感じの色じゃねえかな
裏千家のやつだと
煎茶は江戸からだけど抹茶は室町には成立してるからさほど変わってないじゃなかろうか

63: 歴ネタななしさん
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利休が好んでいた鼠色というのは嘘
江戸時代中期に流行った色だから

64: 歴ネタななしさん
結局切腹させられたのか追放されただけなのか

66: 歴ネタななしさん
首が晒されてるんだから本人が死んでるのは確か
偽者ならすぐバレる…町人なんだから顔知っている人は多いし

71: 歴ネタななしさん
甘いお茶って概念が日本に居たら生まれなそうだ
でも他のアジア圏は甘いお茶多いよね
文化って面白い

72: 歴ネタななしさん
コーヒーも砂糖やミルク入れないでブラックで常飲してるキチガイ民族は日本人だけだし

76: 歴ネタななしさん
コーヒーはブラック言うくらいだから外人もブラックで飲むだろ?

78: 歴ネタななしさん
ブラックってミルクは入れないけど砂糖入れていいんだぞ

81: 歴ネタななしさん
no title

なんというインチキ
黒ければいいのね

84: 歴ネタななしさん
時空太閤HIDEYOSHIに難癖つけられて切腹させられた抹茶ラテの人

104: 歴ネタななしさん
千利休文化を極めた人みたいに言われるけど、実際の所権力に寄り添って権力側が表立ってやれない交渉の場を「茶の湯」名義で一手に引き受けることで成り上がったインテリヤクザよね

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