2: 歴ネタななしさん
四人死んで三人生き残るバランスの美しさ
3: 歴ネタななしさん
古い映画なのにスイスイ観れる
4: 歴ネタななしさん
7人もの主役を出すという狂ったシナリオ
一方、アガサ・クリスティーは10人の登場人物を殺す「そして誰もいなくなった」をブチあげた
思いつくのは簡単だが実際に仕上げるのは天才の仕業である
一方、アガサ・クリスティーは10人の登場人物を殺す「そして誰もいなくなった」をブチあげた
思いつくのは簡単だが実際に仕上げるのは天才の仕業である
376: 歴ネタななしさん
8: 歴ネタななしさん
ハリウッド監督の脳を焼いた作品
13: 歴ネタななしさん
久蔵に惚れない男はいない
あまりにもかっこいい
あまりにもかっこいい
17: 歴ネタななしさん
剣豪キャラ好き。種子島には勝てなかったけど
若造の行いを知らないふりするの好き
若造の行いを知らないふりするの好き
20: 歴ネタななしさん
三船敏郎って滑舌悪いよな
22: 歴ネタななしさん
最後に「勝ったのは百姓だ」と締めるのがいいな
36: 歴ネタななしさん
>最後に「勝ったのは百姓だ」と締めるのがいいな
その前の台詞「今度も負け戦だったな」もなかなか
その前の台詞「今度も負け戦だったな」もなかなか
25: 歴ネタななしさん
全編名セリフの嵐
音質悪いのはしょうがないので字幕を出そう
音質悪いのはしょうがないので字幕を出そう
24: 歴ネタななしさん
雨を見やすくする為に水に墨汁混ぜたらしいと聞く
27: 歴ネタななしさん
白黒映画ならではの技術だな
35: 歴ネタななしさん
サムライとして生きサムライとして死ぬ
菊千代は立派な侍だよ
菊千代は立派な侍だよ
40: 歴ネタななしさん
古いけど面白い映画
上映時間2時間半を超えても退屈するタイミングが無い映画を見た後だと
アカデミー賞に編集賞が独立した部門として残り続けている理由がわかる
上映時間2時間半を超えても退屈するタイミングが無い映画を見た後だと
アカデミー賞に編集賞が独立した部門として残り続けている理由がわかる
55: 歴ネタななしさん
途中予算不足で製作ストップしたけど
映画を役員が見て続きが見たいと予算が出たそうな
映画を役員が見て続きが見たいと予算が出たそうな
69: 歴ネタななしさん
スターウォーズのアニメで黒澤明に捧ぐってテロップ出して堂々とオマージュ回やってたのには笑った
本当にルーカスは黒澤明好きなんだなって
本当にルーカスは黒澤明好きなんだなって
70: 歴ネタななしさん
用心棒も七人の侍も西部劇化されたけど
やっぱピストルの世界だとなんか…締まらないというかメリハリが欠けるというか
刃物だからこその何かがある気がする
やっぱピストルの世界だとなんか…締まらないというかメリハリが欠けるというか
刃物だからこその何かがある気がする
88: 歴ネタななしさん
刀というガジェットの何が良いかって
「刃が届くとこまで距離を詰める必要がある」ってとこなのかな
鉄砲のバーンっ。バタ…ってのも良いけどさ
「刃が届くとこまで距離を詰める必要がある」ってとこなのかな
鉄砲のバーンっ。バタ…ってのも良いけどさ
93: 歴ネタななしさん
元ネタと比べて殺陣のシーンがショボ過ぎた
100: 歴ネタななしさん
ルーカスも悔やんでるぐらいだし・・・・
90: 歴ネタななしさん
農民だってそんな無垢なもんじゃねえ!
って農民出身の菊千代がブチ撒けるのが良いんだよな
色んな意味で凄い映画
って農民出身の菊千代がブチ撒けるのが良いんだよな
色んな意味で凄い映画
97: 歴ネタななしさん
個人的には侍集めのとこが一番面白い
話が膨らんで行くところだからかな
野武士との死闘も迫力あって面白いけど戦いが始まってしまったらもうあとは一人欠け二人欠け…と萎んでいく感じがする
話が膨らんで行くところだからかな
野武士との死闘も迫力あって面白いけど戦いが始まってしまったらもうあとは一人欠け二人欠け…と萎んでいく感じがする
105: 歴ネタななしさん
一番の剣豪が種子島にやられたり
「今度も負け戦だったな」の台詞の渋さだったり
痛快なだけじゃない良さがあるんよこの映画には
「今度も負け戦だったな」の台詞の渋さだったり
痛快なだけじゃない良さがあるんよこの映画には
106: 歴ネタななしさん
本能寺の変も過ぎた天正14年が舞台なので勘兵衛達の様な戦しかできる事が無い武士が
日本国内で必要とされる時代は間もなく終わる
日本国内で必要とされる時代は間もなく終わる
109: 歴ネタななしさん
脚本の教科書
110: 歴ネタななしさん
>脚本の教科書
編集の教科書でもある
編集の教科書でもある
125: 歴ネタななしさん
今までのイメージだけで考えてた野党や野伏りのイメージがガラッと変わった映画だったな
農民上がりの烏合の衆、武器持った田舎モン→戦闘のプロ集団で組織的に略奪するし残虐性も極めて高いが、最低限は生かす戦略性を持ち合わせた最も質の悪い簒奪者
農民上がりの烏合の衆、武器持った田舎モン→戦闘のプロ集団で組織的に略奪するし残虐性も極めて高いが、最低限は生かす戦略性を持ち合わせた最も質の悪い簒奪者
127: 歴ネタななしさん
捕らえた野武士の捕虜が結局始末されるまでの顛末が壮絶
133: 歴ネタななしさん
決戦のパートとか真冬の撮影だったから
半裸アーマーでやらされた三船は生涯で一番寒かったと述懐
半裸アーマーでやらされた三船は生涯で一番寒かったと述懐
152: 歴ネタななしさん
アニメリメイクだと用心棒の方もやってたな
あれも面白かった
あれも面白かった
154: 歴ネタななしさん
クローンウォーズで椿三十郎まんまの回があって笑った
179: 歴ネタななしさん
円盤も持ってるけど地元にリバイバル上映の機会あれば必ず行ってるな
劇場の臨場感と迫力は格別
休憩のトイレ混雑も最早時代を超えた定例イベント
劇場の臨場感と迫力は格別
休憩のトイレ混雑も最早時代を超えた定例イベント
ネタ元: ・



















コメント
途中休憩時間がある映画を見たのはこれが初めて
だってポスターとかで一番目立ってるんだもん
一番オススメは用心棒、これこそ今の映画の感覚で見れる。
面白いが何せ古いし長いのでこの手の往年の名作を見る際の初手にはオススメしないかな
黒澤映画なら用心棒か隠し砦の三悪人あたり
黒澤以外なら岡本喜八の斬る(1968)とかいいと思う
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