1: 歴ネタななしさん
新之助→本当
三男坊→本当
徳田と貧乏旗本→ダウト
三男坊→本当
徳田と貧乏旗本→ダウト
2: 歴ネタななしさん
悪い三男坊もダウトだわ
10: 歴ネタななしさん
>三男坊→本当
貞享元年(1684年)10月21日、
紀州藩主徳川光貞の末男(四男)として
城下の吹上邸において生まれる。
ダウトです
貞享元年(1684年)10月21日、
紀州藩主徳川光貞の末男(四男)として
城下の吹上邸において生まれる。
ダウトです
3: 歴ネタななしさん
4: 歴ネタななしさん
貧乏旗本って自称する割には着物と刀の拵えが一流品過ぎない? この自称貧乏人
5: 歴ネタななしさん
辰五郎以外のめ組の連中は大岡の手下やってんのかぐらいには思われてんのかな
6: 歴ネタななしさん
徳田家?…無いだろそんな家ってなったことがあると聞いた
8: 歴ネタななしさん
この旗本遊び過ぎ
9: 歴ネタななしさん
さっさと婿入りするとかなんかしろよ
12: 歴ネタななしさん
連れの忍者マジで大変だよな
警護と情報収集ふたりでやってる
警護と情報収集ふたりでやってる
13: 歴ネタななしさん
手を下す汚れ仕事は忍びが
18: 歴ネタななしさん
地元の職人「昼間っから酒とかけっっいいご身分だなおめーはよォ」
21: 歴ネタななしさん
徳田なんて旗本はねえンだ兄ちゃん
20: 歴ネタななしさん
息抜きに人を斬る社長
23: 歴ネタななしさん
斬ってない
25: 歴ネタななしさん
>息抜きに人を斬る社長
上様に殺されたら罪人がお手打ちで名誉ある死になってしまうので
みねうちにして部下の忍びがとどめ刺すのだ
後徳田新之助の正体知っちゃった町人たちも
上様に殺されたら罪人がお手打ちで名誉ある死になってしまうので
みねうちにして部下の忍びがとどめ刺すのだ
後徳田新之助の正体知っちゃった町人たちも
30: 歴ネタななしさん
上様の不覚で知られちゃった場合でも殺すとしたら可哀想…
31: 歴ネタななしさん
>上様の不覚で知られちゃった場合でも殺すとしたら可哀想…
彼らは旅に出ました♡
彼らは旅に出ました♡
33: 歴ネタななしさん
貧乏旗本の三男がそんな上等な着物を着てる訳がねぇ!
しかも毎回会う度に違う柄じゃねぇか!
しかも毎回会う度に違う柄じゃねぇか!
24: 歴ネタななしさん
三男に仕事なんかねえもんよ
部屋住みだニートだ
部屋住みだニートだ
28: 歴ネタななしさん
ぶっちゃけ長男(御世継ぎ)以外人権無いからねあの時代
さっさとどこかに奉公に出すか仏門に入れるかくらいしか
さっさとどこかに奉公に出すか仏門に入れるかくらいしか
40: 歴ネタななしさん
実際は養子縁組の話があったらそこに行ける場合があるので
嫡男の家庭に男子が生まれるかするまでキープ君しなきゃいけない次男よりまし
嫡男の家庭に男子が生まれるかするまでキープ君しなきゃいけない次男よりまし
44: 歴ネタななしさん
御庭番コンビはⅢからキャラが薄くなってきて仕事以外で
エピソードに関わる事も少なくなっていく
エピソードに関わる事も少なくなっていく
45: 歴ネタななしさん
A 「上様がこのような所に来られるはずがない」
B 「上様の名を騙る不届き者だ」
C 「上様でも構わぬ」
D 「上様、お手向かい致しますぞ」
E 「上様、お命頂戴致します」
F 「ここで死ねばただの徳田新之助」
G 「悪党らしく死に花を咲かせてくれるわ」
H 「飛んで火に入る夏の虫」
I 「我ら幕臣あっての上様ではないか」
J 「八代将軍もこれで終わりぞ」
K 「もはやこれまで」
L 「笑止千万」
M 「吉宗の首を我が殿、宗春公に差し出せ」
N 「上様の顔を忘れた」
B 「上様の名を騙る不届き者だ」
C 「上様でも構わぬ」
D 「上様、お手向かい致しますぞ」
E 「上様、お命頂戴致します」
F 「ここで死ねばただの徳田新之助」
G 「悪党らしく死に花を咲かせてくれるわ」
H 「飛んで火に入る夏の虫」
I 「我ら幕臣あっての上様ではないか」
J 「八代将軍もこれで終わりぞ」
K 「もはやこれまで」
L 「笑止千万」
M 「吉宗の首を我が殿、宗春公に差し出せ」
N 「上様の顔を忘れた」
55: 歴ネタななしさん
尾張は「目立っててウゼぇ」ってだけで
実際吉宗とはそれほど険悪な関係ではない
実際吉宗とはそれほど険悪な関係ではない
63: 歴ネタななしさん
>実際吉宗とはそれほど険悪な関係ではない
むしろ薩摩がヤバい
尾張は失脚って段階を踏むけど薩摩の連中は直で殺しに
かかってくる
むしろ薩摩がヤバい
尾張は失脚って段階を踏むけど薩摩の連中は直で殺しに
かかってくる
79: 歴ネタななしさん
徳田家当主や長男次男を見た事ない
92: 歴ネタななしさん
俸禄高くなるに従って格式維持の費用もかかるんで
いろいろ副業やって糊口をしのいでるような有様なのに
裕福な旗本など存在するものなのかという疑問が…
いろいろ副業やって糊口をしのいでるような有様なのに
裕福な旗本など存在するものなのかという疑問が…
97: 歴ネタななしさん
大身の旗本は小藩の藩主より
102: 歴ネタななしさん
地方の貧乏大名がもう格式保てないから大名やめたいです
石高下げて他所の家臣に格下げしてくださいって爺に頼みに
来る話もあったな
石高下げて他所の家臣に格下げしてくださいって爺に頼みに
来る話もあったな
101: 歴ネタななしさん
某北町奉行様のほうが下々のふりはお上手だったようで
112: 歴ネタななしさん
上様が劇場版仮面ライダーに出演と聞いたときは最初信じられなかったけど
本当に共闘してた
本当に共闘してた
116: 歴ネタななしさん
衣装が派手だし馬に乗るしで正直ライダー食ってたように思う
117: 歴ネタななしさん
お馬さんがバイクと張り合って大変だったって話があったね
エンジン音とか嫌がりそうなものなのに
エンジン音とか嫌がりそうなものなのに
120: 歴ネタななしさん
お馬さん頑張ったんだな…
臆病ですぐ逃げるのが馬の本質とオレも聞いたことがある
臆病ですぐ逃げるのが馬の本質とオレも聞いたことがある
122: 歴ネタななしさん
馬上の上様を撮ろうとすると並走する仮面ライダーが添え物みたいに見えてしまうのいいよね
125: 歴ネタななしさん
何回か激怒して自ら悪党を斬ったことがあった記憶
126: 歴ネタななしさん
>何回か激怒して自ら悪党を斬ったことがあった記憶
御庭番が切られた時とかは自分で斬ってたね
御庭番が切られた時とかは自分で斬ってたね
128: 歴ネタななしさん
殺陣のシーンはオーズにお庭番の振る舞いで戦わせてうまい作品の落とし込みだったと思う
131: 歴ネタななしさん
悪党だったり武田の残党でガチの達人揃いだから下っ端まで峰打ちじゃなくって切らないと自分も髷の元結切られて手傷追いながらやっとこ倒したりなんてのもあった
大出俊か誰かが真剣での立ち合い希望して切られて死亡ってのもあったような
大出俊か誰かが真剣での立ち合い希望して切られて死亡ってのもあったような
130: 歴ネタななしさん
飛び道具で吉宗狙えばいいのに
155: 歴ネタななしさん
自分の顔を臣下がみんな知ってると思ってる一般将軍
159: 歴ネタななしさん
俺派遣先の社長の顔なんか知らないぞ…
たまに現場に混ざって働いてるらしいけどこわい…
たまに現場に混ざって働いてるらしいけどこわい…
160: 歴ネタななしさん
流石に初めてではないしあの時代この世で一番逆らったらやべー奴の顔なんてそうそう忘れんだろう普通
忘れてる…!
忘れてる…!
161: 歴ネタななしさん
御目通りする旗本も大身旗本だしねえ
そうじゃない多数の旗本は殿様ですらないし
そういうのは出てこないんだろう
そうじゃない多数の旗本は殿様ですらないし
そういうのは出てこないんだろう
162: 歴ネタななしさん
一般的な代官て150俵なんだよね…
164: 歴ネタななしさん
歴史のテストで徳川吉宗は○○将軍と呼ばれたに暴れん坊と書く奴が続出
176: 歴ネタななしさん
得田という旗本はいるから問い合わせが殺到してるだろうな
徳川も元は得川だし
徳川も元は得川だし
194: 歴ネタななしさん
その剣筋は柳生新陰流!とか看破されて正体バレしたこと何回かあるけど
史実の吉宗は柳生新陰流学んでないんだよな…
史実の吉宗は柳生新陰流学んでないんだよな…
ネタ元: ・










コメント
厄介な奴だよ、君は!
それはそうと「ドラマ大岡越前」では上様は割とめんどくさいキャラ付けになってんだよな
忠相の母君と組むと手が付けられない。
勝手にふらふら街に遊びに出て茶屋で飲み食いして「金が必要なのか。金なら持ってはおらん。後日城へ取りに参れ」とか言ってボコられそうになった時に越前の部下辺りが通りかかって上様の名を騙る不埒者を捕らえているみたいな報告が越前に上がって来るのよね
よほどの上級武士なら養子という話もあったらしいが、親の尽力や運次第で本人の努力だけでは如何ともし難い。
嫌なら武芸なり学問なりで名をあげて武士として身を立てる、それが無理なら書や絵を学んで芸術家(といえば聞こえがいいが基本金なし貧乏町人)として生きていく。
まあ、そんな地道な努力を続けられる人ばかりではなく何をするでもなく日々を過ごす人も多かったそうだ。
徳田新之助も、そういう人の1人だと認識されていたのだろうな。
武士が全体的に貧乏な時代だから「貧乏旗本と本人は言っているけど、本当は大名か裕福な旗本の子供で、親に甘やかされて金を持っているのだろうな」とか思われてそう。
その話の具体的なソースを提示して下さい。
次男三男の包括的な統計データがあるという事ですか?
時代が明治となり、廃藩置県と廃刀令で武士の特権が失われ手当すら貰えなくなると
長男は兵士の他に警察官や駅員と言った色々な職業に就くことが出来た。
ところが部屋住みと称される次男・三男達にはそのような場すら得られず、少ない手当を与えられ家から放り出されるのが当時の常識だった。
そんな彼らが行きていくために取った方法の一つ、それが「税金&兵役免除」の特約が受けられる北海道への移住。当時の開拓民にはそういう人が多かった、と北海道記念館や屯田兵村資料館など道内各地の資料館に記録が残されている。
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