3: 歴ネタななしさん
ヨーロッパ帝国でも見た
4: 歴ネタななしさん
フン族の後に出てきたアヴァールは結構長くヨーロッパに存在してた騎馬民族なのに影が薄い
7: 歴ネタななしさん
その辺の時代の流れよく知らないや
9: 歴ネタななしさん
なんでハンガリーに吸収されたんでしょうねって
フン族本体から放逐されたグループがハンガリーの在郷勢力の追撃にあって
捕虜になった女と女の子にハンガリー人の子供産ませたり
使える男だけ奴隷にしたからですね
フン族本体から放逐されたグループがハンガリーの在郷勢力の追撃にあって
捕虜になった女と女の子にハンガリー人の子供産ませたり
使える男だけ奴隷にしたからですね
10: 歴ネタななしさん
フンとはモンゴル語で人間という意味
11: 歴ネタななしさん
古代だと強い騎兵の大兵力を恒常的に維持するには
遊牧民社会でないと無理が大きかったんですよ
封建制だと民衆を少数の支配者兵力で統治したい都合上、
騎兵の数にデバフがかかる
遊牧民社会でないと無理が大きかったんですよ
封建制だと民衆を少数の支配者兵力で統治したい都合上、
騎兵の数にデバフがかかる
14: 歴ネタななしさん
スレ画は19世紀の絵だったはずだがフン族が満州族の習俗で描かれてるし
この時点でフン族が東の果てから来た遊牧民ってイメージはあったんだな
この時点でフン族が東の果てから来た遊牧民ってイメージはあったんだな
16: 歴ネタななしさん
漢の匈奴のボスクラスはコーカソイドで
スレ画の民族はモンゴロイドという謎逆転現象
スレ画の民族はモンゴロイドという謎逆転現象
17: 歴ネタななしさん
匈奴の場合はホラ、エルフの血統に支配者層を乗っ取られた略奪民族とかのネタと同じで
栄養状態同じならコーカソイド系の血が入った方が体格伸びやすいんで
自然と上と下で人種的特徴が分かれていったんだろうね
栄養状態同じならコーカソイド系の血が入った方が体格伸びやすいんで
自然と上と下で人種的特徴が分かれていったんだろうね
19: 歴ネタななしさん
子供の頃から自分の馬持って乗りこなしてるからね
生活インフラに騎乗が当たり前にある社会だから騎兵量産できる
農耕社会だと特別なインフラを金かけて整えないとならないから余計なコストがかかる
生活インフラに騎乗が当たり前にある社会だから騎兵量産できる
農耕社会だと特別なインフラを金かけて整えないとならないから余計なコストがかかる
20: 歴ネタななしさん
フン族の王アッティラ(在位:434年?453年)
ヨーロッパのキリスト教徒からは「神の災い」「神の鞭」とまで恐れられました。その名を聞くだけで人々が震撼したという歴史的な背景から「泣く子もアッティラが来るといえば泣き止む」と言われた
21: 歴ネタななしさん
アッティラはカタラウヌムで敗走したけど
ガイゼリックはローマを劫略したりローマ艦隊7万人を粉砕したりずっと勝ち続けているぞ
ガイゼリックはローマを劫略したりローマ艦隊7万人を粉砕したりずっと勝ち続けているぞ
24: 歴ネタななしさん
でもアッティラはローマ教皇レオ1世に説得されたら大人しく帰って行ったから…
25: 歴ネタななしさん
金とか色々渡したんだろうな
26: 歴ネタななしさん
最強の文明だよね
家を作る必要がないだけなのに
家を作る必要がないだけなのに
28: 歴ネタななしさん
虐殺が目的じゃない金品の収奪が目的の文明人だから
32: 歴ネタななしさん
フン族が移動したせいでトコロテン式にゲルマン人大移動が起きたん?
33: 歴ネタななしさん
元から寒冷化諸々でゲルマン人は移動してた
36: 歴ネタななしさん
遊牧民族は土地に縛られないというその機動性から攻撃力100になれるが、土地を移住するという縛られない環境は逆にその土地のことを考えなくなるから政治力が0になる
それのせいでユーラシア大陸で毎度遊牧民族が戦闘力100で大暴れするが、結局は馬鹿で政治0で統治できないから、その土地の文化統治機構に吸収されて滅ぶんだよ
モンゴルもそうなる、だからあんなに大陸全土大暴れしたのに何一つ残らない
結局なんだったんだってのが結論で終わる
それのせいでユーラシア大陸で毎度遊牧民族が戦闘力100で大暴れするが、結局は馬鹿で政治0で統治できないから、その土地の文化統治機構に吸収されて滅ぶんだよ
モンゴルもそうなる、だからあんなに大陸全土大暴れしたのに何一つ残らない
結局なんだったんだってのが結論で終わる
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コメント
第五第六のラッパのくだりに地獄からいなごが現れて
その様子は女のような髪をしていてさそりのような針を持ち
また出撃の準備が整った馬のようであったという記述がある
ローマではその直前に背教者ユリアヌスという皇帝が立っており
キリスト教を排除し以前のギリシャローマ神信仰に戻そうという動きがあってその罰という説がある
同じく後継国家のボハラハン国は1900年代初頭に滅亡
ボハラハン国と入れ替わるようにモンゴル人民共和国が独立(1924年)
ですって
文化的な繋がりなら遠くヴォルガ川の畔まで移住したカルムイク人の方が近いという
恐怖の対象であると同時に英雄的な存在でもあったんだろうなアッティラ
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