1: 歴ネタななしさん
nihonchizu
健脚すぎるやろ

3: 歴ネタななしさん
しかも今より平均身長が低くて道も整備されてない状態で草鞋でやで。今の陸自隊員より体力あるわ。

4: 歴ネタななしさん
飛脚とか京都まで3日もかからず走破したんやからまぁまぁスタンダード

5: 歴ネタななしさん
時速10kmは平均的な大人の歩くスピードの2倍でこれを9時間かけたら小田原につく

7: 歴ネタななしさん
スマホなしで景色だけが娯楽って考えたら自然と早歩きになるやろ

8: 歴ネタななしさん
景色はええやろうね。苦痛感はないんじゃ無いの

9: 歴ネタななしさん
庶民はどこ行くにも歩くしかないんだしタフな足腰をしていただろう

10: 歴ネタななしさん
東京都で主催してる20km歩くというイベントに2回参加したやが足ガックガクになるで。

11: 歴ネタななしさん
京都から淀川下ってく舟は朝客乗せて大坂で降ろすとその舟をみんなで担いで走って帰ってきてた
距離だと50キロくらいあるらしいけどそんなん毎日やってたら死ぬわ

12: 歴ネタななしさん
それでよく品川、川崎、横浜はあんなに発展したな

20: 歴ネタななしさん
>>12
品川……今の箱根とか熱海みたいな江戸の庶民の近場の旅行先
川崎……多摩川の渡し場なので宿泊や昼飯の需要がある
横浜……クソ田舎。でも逆にクソ田舎だったので幕末に外人に開放されてそれ以降発展した

14: 歴ネタななしさん
めちゃめちゃ歩くのに靴が発展しなかったのはなんでなんやろ

21: 歴ネタななしさん
>>14
今だって整備された道路やコースに適している靴しか開発してないやろ
安くて適しているのが草鞋だった

15: 歴ネタななしさん
アスファルトは足にくるんや
土だとたくさん歩ける

18: 歴ネタななしさん
田舎道を歩くのは楽しいからな

19: 歴ネタななしさん
追い剥ぎもいるし怖いよね

22: 歴ネタななしさん
箱根の山越えが朝出発しないといけないから最初の日だけはめちゃくちゃ急いで行ってたらしいな

23: 歴ネタななしさん
戦国時代に整備された街道も宿もないのに
山道歩いて野宿して西日本から東日本まで大遠征してた人達凄い

ネタ元: ・江戸時代「日本橋をスタートした人はだいたい初日小田原か箱根湯本に宿をとりました」