3: 歴ネタななしさん
全世界で起る謎の問題
4: 歴ネタななしさん
味を占めやがって
6: 歴ネタななしさん
二番煎じは単純に寒いだけニャン
7: 歴ネタななしさん
なんで顔描いたんだよ
8: 歴ネタななしさん
どうして素人にやらせるんだ
11: 歴ネタななしさん
修学旅行で寝てるやつにやるやつ
12: 歴ネタななしさん
百識の方治みたいな髪型してる
16: 歴ネタななしさん
スレ画はまだ色落せばいいだけだから…
23: 歴ネタななしさん
何故かみんなギャグマンガ日和顔になる
27: 歴ネタななしさん
元作のコンセプト理解してて補修作業経験したことある業者にだけやらせるべきィ…
28: 歴ネタななしさん
前回修復した人が彫刻上手かっただけで元々のオリジナルはこんなもんの可能性も完全否定はできないからなあ
32: 歴ネタななしさん
三猿とかあったよね…
34: 歴ネタななしさん
こういう業界の事全然分からんのだけど
修復とかする場合資格とかってどうなってるんだろう?
修復とかする場合資格とかってどうなってるんだろう?
39: 歴ネタななしさん
>業者にだけやらせるべきィ…
そういう専門性があるプロが少ない
プロはベラスケスとか超貴重な文化財の修復を優先しているので、地方の小さい教会とかにある無名の芸術家が描いた絵まで手が回らない
そこに通ってる信仰心だけは高い素人のババアやジジイが勝手に修復する大惨事へが繰り返されているというのがスペインの背景
そういう専門性があるプロが少ない
プロはベラスケスとか超貴重な文化財の修復を優先しているので、地方の小さい教会とかにある無名の芸術家が描いた絵まで手が回らない
そこに通ってる信仰心だけは高い素人のババアやジジイが勝手に修復する大惨事へが繰り返されているというのがスペインの背景
49: 歴ネタななしさん
これ上の修復後の方が最古に確認されてるオリジナル状態に近くて
下の方は出来は素晴らしいのだけどいわば昭和修復版でアレンジましましなんですって
下の方は出来は素晴らしいのだけどいわば昭和修復版でアレンジましましなんですって
57: 歴ネタななしさん
大体は油絵とかがめっちゃ上手い人が当然成功するだろうと信頼されて任される→漆喰って全然勝手が違ってて手も足も出ねえ……という流れ
イエスをサルにした人もそれ
イエスをサルにした人もそれ
58: 歴ネタななしさん
修復でなく落書きでは
ネタ元: ・












コメント
そしてスペインの法律では美術品の補修を素人がやることを禁止していないのでこういったことが起きる、という事らしい
あれで適当な修復しても許されるって言う風潮が生まれてしまった
日本では器物損壊罪以外に有るの?
ちょっと調べたら日本では文化財保護法がどうのってのは出てきた
文化財保護法自体は修復どうのよりも、重要文化財とかを決める規定とか、それらの保全はこうしなさいとか、遺跡を発掘したら届出しなさいみたいな感じが主だけど
修復についても専門業者がやりなさいって規定はあるみたい
あれ、名のある画家が描いた歴史的価値ある絵ではなく単なる宗教画。
逆に当初こそ批判されたが、あの修復によって街は経済的恩恵を受けて感謝されてる
価値があるとかないとかじゃなく、雑に修復したことによる成功例を生み出したのは過ちだったのではないかということ
一度許されたら二番煎じがどんどん出てくるのは止められない
言うてもその辺の絵なわけだからな
そのへんの絵も正しく修復しなければならないってなったらシンドいわ
そもそも芸術性よりも復元性や耐久性を重視して作業する訳で、雰囲気が変わるのも仕方ないよ
年月を経て朽ちた姿に価値を見出すことも多いので、劣化が加速しないならば敢えてそのままで存置することもあるけど、屋外展示物はそうもいかない(手入れしないと復旧不可能なレベルで毀損する)
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