1: 歴ネタななしさん
no title

後からみると「なんだコレ?!」ってなるものをみんなして競うように作ってる

2: 歴ネタななしさん
スレ画はごく一部の地域で作られたものが交易の結果他の地域でも見つかったパターンだろ

6: 歴ネタななしさん
no title

一度流行が変わったらコレだもんな
ゴテゴテしたのとかもういいよって鼻で笑われる

7: 歴ネタななしさん
土器土器するよね

8: 歴ネタななしさん
普通の家財道具と呪術用の特別祭器と同じものだと思ってるのか

21: 歴ネタななしさん
装飾用でも儀式用でもなく立派な実用品だったと言う驚愕の真実

35: 歴ネタななしさん
>21
それ誰に聞いたん?
まさか底に食物のカスが着いてたから実用品だった!?とかそのレベルの話?

63: 歴ネタななしさん
>35
内側の表面から内部に浸透しているのが見つかってる
つうかそのレベルと言うけどこれ一つがたまたまカス付いてたならまだしも
そういうのがいくつも見つかってるからな
しかもタンパク質調べると生じゃなくて焼成した後の食べ物なので偶然ではあり得ない

10: 歴ネタななしさん
火焔式みたいな派手な土器だけじゃなくて地味な土器もある

11: 歴ネタななしさん
ムーブメント起こした製作者天才過ぎる

18: 歴ネタななしさん
きのう貝塚行ったんですよ貝塚
そしたら行列並んでんのもうねアホかと馬鹿かと

20: 歴ネタななしさん
武田鉄矢氏が趣味の絵画のモチーフにスレ画を使って描いてたら紋様を集中して見てる内気分が急に悪くなり描画を止めた体験があって曰く「紋様は人間の精神に作用する機能があるのでは?」という見解を自身のラジオ持ち番組で語ってた

25: 歴ネタななしさん
no title

一人鍋に便利だよね

30: 歴ネタななしさん
>一人鍋に便利だよね
なんてことをレプリカでも結構お高いのに

29: 歴ネタななしさん
今土器古の器出されても

31: 歴ネタななしさん
火焔土器を見ると諸星大二郎の奇妙で土着的な世界観を連想する

36: 歴ネタななしさん
火焔型土器は煮炊き
装飾の少なめな壺は水とか入れてた
らしいな

39: 歴ネタななしさん
装飾娯楽が他になかった時代だから唯一のこれにガチっちゃった結果だろうね

40: 歴ネタななしさん
食器にしては明らかに使いにくいだけだし祭壇に供える貢ぎ物を入れてただけでは

41: 歴ネタななしさん
常に竈に備え付けるならこのくらいの装飾あっても使えるだろ

42: 歴ネタななしさん
毎日煮炊きできてるだけでも相当の実力者
俺には分かる

43: 歴ネタななしさん
神に捧げる貢物を煮てたんじゃねーのかな?
まあ見た訳じゃ無いから知らんけど

44: 歴ネタななしさん
飾りや装飾があると困るのは使うときよりも作る側が量産しなきゃってなったとき
人口が増えたり用途に会わせて細分化するためつくる量が増えたから簡素化したんじゃね?

45: 歴ネタななしさん
no title


焦げ跡はあるそうなのでこれで煮炊きしたことは確実だとか
あと出土する地域は限定的だが
その地域からは結構いっぱい出てる

49: 歴ネタななしさん
貝とか魚とか食うなら煮たいよな

52: 歴ネタななしさん
祭事に使用してたっぽいんだがその後どう見当付けていくのやら...

53: 歴ネタななしさん
no title

流行ってるとはいえないけど今でも需要はある

54: 歴ネタななしさん
縄文の土器は劣化しやすくて使用頻度の低い物のほうが残りやすいので
流行りはともかく今残ってるのがそこまで使われてたかは怪しい

55: 歴ネタななしさん
今日を生き抜くのが精いっぱいだったサバイバル時代に
実用性度外視したものをいっぱい作ってたという事実にロマンがある

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