1: 歴ネタななしさん
no title

2: 歴ネタななしさん
エレキテルとうなぎと鉱山以外何をした人なのかよくわからん 

3: 歴ネタななしさん
西洋画も描いてたな

4: 歴ネタななしさん
殺人

5: 歴ネタななしさん
┌(┌^o^)┐

10: 歴ネタななしさん
>5
べらぼうで知った人多そう

6: 歴ネタななしさん
解体新書で絵を担当している人いるやろ
あの人は源内さんの弟子やで
杉田玄白と仲いいから推薦したんや

29: 歴ネタななしさん



源内が鉱山開発のために秋田に行ったとき絵を教えたお侍なんよね
そんで秋田で西洋画が流行った

8: 歴ネタななしさん
獄死

11: 歴ネタななしさん
売れっ子劇作家やで
放屁論という面白い本も書いてる

13: 歴ネタななしさん
本人は殖産興業をやりたかった

12: 歴ネタななしさん
器用貧乏

14: 歴ネタななしさん
no title

>器用貧乏

15: 歴ネタななしさん
なんでも出来るとかえって本道を見失うんやな

33: 歴ネタななしさん
時代劇ではなんか大抵実は生きてて主人公とかのバックアップする役柄

37: 歴ネタななしさん
no title

36: 歴ネタななしさん
エレキテルも源内が発明したわけじゃなくって西洋の本見て作っただけだよね?

39: 歴ネタななしさん
>エレキテルも源内が発明したわけじゃなくって西洋の本見て作っただけだよね?
輸入品を修理しただけ

38: 歴ネタななしさん
エレキテルは、江戸時代の博物学者平賀源内が復元した摩擦起電器のこと[1]で、オランダ語(ラテン語)のelektriciteit(電気、電流)がなまったもの。静電気の発生装置。源内は「ゐれきせゑりていと」と表記している
 オランダで発明され、宮廷での見世物や医療器具として用いられていた。日本へは江戸時代に持ち込まれ、1751年(宝暦元年)ごろオランダ人が幕府に献上したとの文献がある。後の1765年(明和2年)に後藤梨春の『紅毛談(おらんだばなし)』で紹介され[2]、それを読んだ平賀源内が長崎滞在中の1770年(明和7年)に破損したエレキテルを古道具屋あるいはオランダ通詞の西善三郎から入手し、工人の弥七らとともに1776年(安永5年)に江戸深川で模造製作に成功した

46: 歴ネタななしさん
商才はあるのに飽き性にも程がある

47: 歴ネタななしさん
最期しらなかったからべらぼうで知ってヤスケンの好演もあって悲しくなった

48: 歴ネタななしさん
ズッコケ三人組を助けて田沼に見捨てられたってのは知ってた

50: 歴ネタななしさん
とんでもない天才
理解力と行動力が異常
奇天烈
あとホ

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