3: 歴ネタななしさん
二年でも内容が濃くね?
4: 歴ネタななしさん
滅亡を待つフランスに神が遣わした聖女…ってコト!?
5: 歴ネタななしさん
オルレアン奪回専用農民
2: 歴ネタななしさん
時代違ってたら少年十字軍に参加してそう
6: 歴ネタななしさん
>時代違ってたら少年十字軍に参加してそう
つーか神の声を聞いたと言い出す人はいっぱいいたんだよな
歴史に名を残した人がごく僅かなだけで
つーか神の声を聞いたと言い出す人はいっぱいいたんだよな
歴史に名を残した人がごく僅かなだけで
7: 歴ネタななしさん
最前線で旗振ってるだけなんで人殺したり傷つけたりしてないから聖女ですぅ~みたいな話してた記憶
8: 歴ネタななしさん
嘘つけおもいっきり大砲を撃ち込んでただろ
9: 歴ネタななしさん
ジャンヌの活躍で兄貴は貴族になれたしすごいよ
11: 歴ネタななしさん
何が神だ
何が聖女だ
最期は火あぶりだぞ
何が聖女だ
最期は火あぶりだぞ
13: 歴ネタななしさん
ジャンヌが神の申し子だと都合の悪い人々が結託してったのが悪どい
12: 歴ネタななしさん
冷静になって考えてみると文盲の農民の小娘が志願してフランス軍に加わって勝ちまくりモテまくりとかあり得ないだろ
コイツを担ぎ上げて采配を振るった人間がいるはず…
コイツを担ぎ上げて采配を振るった人間がいるはず…
14: 歴ネタななしさん
実家(建物が現存してる)のでかさ考えたらどう考えてもそれなりの出自
15: 歴ネタななしさん
真っ直ぐいってぶっ飛ばす正面突破でぶっ飛ばす
16: 歴ネタななしさん
でも読み書きは教わらなかったんだな
女の子だから仕方ないか
女の子だから仕方ないか
18: 歴ネタななしさん
父ちゃんが村の自警団団長だったから農夫としてはそれなりの家だったのは確か
17: 歴ネタななしさん
えげれす「蛮族やろこいつ」
19: 歴ネタななしさん
崩壊寸前の絶望的な状況に置かれた哀れな国家が母国軍を率いて勝利せよと言う神の言葉を聞いたなどとほざく無学な農民の小娘の声を聴いた
その結果が今
その結果が今
22: 歴ネタななしさん
神の声を聴いたと自称するヤツは他にもそれなりにいたが他のヤツと違ってイギリスに譲歩しろ的なのじゃなく王太子に都合いい事いってくれたから採用された感じ
24: 歴ネタななしさん
???「イギリスに譲歩する?なぜ?私に一軍団預ければ貴方を王位に就けてやる」
27: 歴ネタななしさん
(就けた)
25: 歴ネタななしさん
閣下!あのフランスの魔女が!!
あの魔女が生きてます!!
あの魔女が生きてます!!
26: 歴ネタななしさん
狡兎死して走狗烹らる
28: 歴ネタななしさん
>狡兎死して走狗烹らる
焼いたからセーフ!
焼いたからセーフ!
34: 歴ネタななしさん
ジャンヌは積極主義なで元々最前線で戦ってた将とか戦乱に巻き込まれた民衆には支持される
でもそんな人間が支持集めるのは危険すぎるから当然中央の人間には煙たげられる
そしてあまり知られてないけどジャンヌはイングランド側の貴族階級にも人気があった
でもそんな人間が支持集めるのは危険すぎるから当然中央の人間には煙たげられる
そしてあまり知られてないけどジャンヌはイングランド側の貴族階級にも人気があった
37: 歴ネタななしさん
対騎士のタブーを侵しまくったあげく脱獄まで企てたせいで火炙りと聞いて納得した
38: 歴ネタななしさん
騎士同士はルールがあるけど農民だからそんなルール知らんわってなる
兵は死んでも騎士死なない(絶対じゃないけど)というルールで戦ってたらルール無用の農民に殺されて大激怒
兵は死んでも騎士死なない(絶対じゃないけど)というルールで戦ってたらルール無用の農民に殺されて大激怒
39: 歴ネタななしさん
何が納得?
同時代でも納得できない人間が圧倒的多数だったからあっさり判決無効で名誉回復されたんだぞ
同時代でも納得できない人間が圧倒的多数だったからあっさり判決無効で名誉回復されたんだぞ
40: 歴ネタななしさん
ジャンヌダルクが異端として死刑になったのは「女なのに男の格好をしていたから」だぞ
罪状はマジでそれだけ
罪状はマジでそれだけ
44: 歴ネタななしさん
ジャンヌが異端でないと負けたイギリスの立場がなかったからね
仕方ないね
仕方ないね
42: 歴ネタななしさん
戦術 突撃のみ
43: 歴ネタななしさん
>戦術 突撃のみ
大砲も使うぜ
大砲も使うぜ
ネタ元: ・



コメント
戦争終わって何年かしてから地方貴族の夫人がジャンヌだと名乗り出て家族もジャンヌと認めたってやつ
確か憐れんだ貴族か神父が変わり身を用意して逃してくれてその人のツテで貴族と結婚
別人の名前と身分を得て暮らしてたけどなんか我慢ならんことをされて決死の覚悟で名乗り出たらしい
あれ実際のところはどうなんだろうね?
指揮官ジャン2世の近くに砲撃がある事をあらかじめ予知して命を救ったりあったらしい
何時から何時まで戦っていたのか、数え方によって違ってくると思うが
オルレアンに到着(1429年4月29日)から
ブルゴーニュ公国軍に拘束(1430年5月23日)されるまで戦っていたと考えると
1年とちょっとぐらい。ほぼ1年だな
ニセモノってバレたぞ
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