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    カテゴリ: ニュース

    1: 歴ネタななしさん
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     ヤマト王権と北部九州の関係性を考える上で重要な意味を持つ月岡古墳(5世紀中ごろ、福岡県うきは市)から出土した多数の甲冑の一部が、奈良県立橿原考古学研究所付属博物館(同県橿原市)の収蔵品の中で新たに確認されたことが分かった。これまで知られていた出土品は一括で重要文化財に指定されており、同様の価値があるとみられる。博物館は保存処理や必要な調査をした上で地元に返却し、協力しながら研究を進める。

     確認された遺物は博物館で開催中の特別展「甲冑―古墳時代の武威と技術―」(12月1日まで)で見ることができる。

     月岡古墳は全長95メートルの前方後円墳で、江戸時代の1805(文化2)年に発掘された。

    2024年11月22日 05時10分共同通信
    https://www.47news.jp/11801142.html

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    1: 歴ネタななしさん
    no title

    400年前のポーランドに「ヴァンパイア」と恐れられていた少女がいた。 考古学者らが足に南京錠がつけられ、首に鉄製の鎌がかけられた状態で埋葬されていた遺体を発見。DNAや3Dなどの技術を使い、生前の顔が再現された。遺体が発見されたのは2022年。ポーランド北部ピエンにある身元不明の死者たちの墓地で、ニコラウス・コペルニクス大学の考古学チームが発見した。地元の人たちはこの少女を「ゾシア」と名付けた。

    ロイター通信によると、ゾシアは18?20歳で亡くなったとみられる。頭蓋骨を調べたところ、失神や深刻な頭痛を引き起こす健康状態をしていたと考えられるという。埋葬された状況から見て、ゾシアは周りの人たちにヴァンパイアと思われていたようだとCBSニュースは報じている。ゾシアの喉元には農具の鎌がかけられていた。

    【ヴァンパイアと怖がられ足に首に鎌をかけられ埋葬された女性は生前はこんな顔をしていた】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
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    ナスカの地上絵 AI活用で半年間に303の新発見
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240924/k10014590931000.html

    【学者「AIが調査したらナスカの地上絵を303個も新発見したわ!すげぇ!😁」】の続きを読む

    1: 歴ネタななしさん
    速報
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    10: 歴ネタななしさん

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    1: 歴ネタななしさん
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     青森県中泊町の旧家・宮越家にあるふすま絵が、英ロンドンの大英博物館が所蔵するふすま絵と「対」であることがわかったと、町教育委員会が17日に発表した。いずれも江戸時代初期の狩野派の作品と推定され、専門家は美術品移動の歴史などの解明を期待している。
    読売新聞 2024/09/17 21:51
    https://www.yomiuri.co.jp/culture/20240917-OYT1T50147/

    【青森の旧家・宮越家のふすま絵、大英博物館の所蔵品と「対」と判明…江戸初期の狩野派作品か】の続きを読む

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