1: 歴ネタななしさん

「卑弥呼の墓」を素粒子で探査
奈良・箸墓古墳の内部
「卑弥呼の墓」の可能性が指摘される奈良県桜井市の前方後円墳・箸墓古墳(全長約280メートル、3世紀中ごろ~後半)の内部構造を探るため、物質を透過する素粒子「ミューオン」を用いた探査を始めたと、県立橿原考古学研究所が9日、発表した。
共同通信 2020/1/9 20:43 (JST)
https://this.kiji.is/587970300458878049?c=39550187727945729
奈良・箸墓古墳の内部
「卑弥呼の墓」の可能性が指摘される奈良県桜井市の前方後円墳・箸墓古墳(全長約280メートル、3世紀中ごろ~後半)の内部構造を探るため、物質を透過する素粒子「ミューオン」を用いた探査を始めたと、県立橿原考古学研究所が9日、発表した。
共同通信 2020/1/9 20:43 (JST)
https://this.kiji.is/587970300458878049?c=39550187727945729
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